舐め犬活動再開しました!

敏感ギャルとの再戦クンニ | 20代前半・アイリちゃん

数日前に会ったアイリちゃんとまた遊ぶことになりました!
いや~間隔が短い!
でも「また会いたい」と言ってくれるのはありがたい次第です。
僕は毎日でもクンニをしたい、クンニ超人・クン肉マンですので(笑)
今回はホテルに行く前に軽く食事に行きました。
国分町にあるとある居酒屋で。
酒が弱い僕はウーロンハイ2杯で顔が真っ赤に・・・
(まずい、また酔った・・・このままではクンニができないかもしれない・・・)
そんな僕と対照的にお酒をグビグビと飲むアイリちゃん。
「もう酔ってるんですか?早いですよ~(笑)」
(ふぅ・・・あとからクンニで逆に酔わせてやるからな・・・)
そう心に誓い、居酒屋を出た。
歩いてドン・キホーテ裏のホテルへ行く。
今回利用したのは「ホテルブラスト」
定禅寺通りから見える大きいホテルです。
酔っ払っていて写真を撮り忘れてしまいましたが、利用した部屋はかなり狭かったです。
脱衣所がなく、ベッドからトイレとお風呂の入り口が丸見えという造りでした。
↓たぶんこのタイプの部屋

ブラスト
http://hotel-blast.jp/

男性と違い、女性はいろいろと準備があるので、いつもはなるべく脱衣所や洗面台が独立されているホテルを選んでいますが、今回は失敗しました。
もう少しグレードの高いお部屋だったら、ちゃんと分かれていたはず。
ホテル代ケチってごめんね♪
前回は「緊張しています・・・」と話していたアイリちゃんでしたが、今回は緊張した様子はなくお互いフレンドリーに話せました。
「じゃあシャワー浴びてきます♪覗かないでくださいね!」
「わかりました~ってか浴びなくていいのに(笑)」
「だめです!浴びますよ」
その間、僕は歯磨きとうがいをする。
舐め犬にとって歯磨きとうがいはとても重要である。
口が汚れた状態で神聖なるオマンコを舐めるのはナンセンスだからだ。
居酒屋の匂いが髪について気持ち悪かったので、僕もシャワーに入る。
「覗かないでくださいね♪」
「覗きませんよ!」
シャワーから上がり、部屋を少し暗くする。
そしてアイリちゃんにキスをする・・・
ねっとりと舌を絡める・・・
3分くらいキスをし、首すじをペロペロ!
「あっ・・・あっ・・・」
可愛い声が漏れてきた。
次に耳を舐める。
前回ピアスをしていたアイリちゃんでしたが、今回は外していてくれました!
準備していただき、ありがとうございます!
アイリちゃんの気づかいに感謝しながら、耳を舐める!
耳たぶも舐める!
(柔らかくておいしい・・・)
「あん・・・」
次に肩を舐め、腋の下も舐める!
「やだぁ・・・」
僕はワキフェチなので腋を舐めるのは大好き!
しかし、初めて会う子にするとドン引きされそうなのでほとんどしません。
綺麗に処理されたアイリちゃんの腋、美味しかったです!
ごちそうさまでした!
腋を舐め終えたところで、ブラを外す。
すでに乳首が立っていた。
いきなりは舐めず、周辺をゆっくりと舐める!
(さてそろそろいいかな・・・)
乳首をペロリと舐めた。
「ああん!」
乳首を甘噛みしながらも舐めてみる。
「痛くない?」
「ううん・・・気持ちいい・・・」
わりと好きなようだった。
乳首を舐めながらパンティのほうへ手をやると、もうグショグショ!
サテン生地の青く爽やかな下着だったが、その部分だけはシミで色が変わっていた。
生地越しにもヌルヌルした感覚がわかる。
「エッチだね」
「エッチじゃないもん・・・」
恥じらう姿も可愛いかった。
お腹やわき腹も愛撫し、ヌレヌレのパンティを脱がす。
鼠径部を舐めまくったあと、オマンコに触れるか触れないかのギリギリのラインを舐める。
アイリちゃんは敏感な部分を早く舐めてしまうとすぐイッてしまう。
そうなると楽しみがなくなるので、今日はとにかく焦らす作戦を立てた。
わざとクリの真横を舐める。
「ここ気持ちいい?」
「うん、でももっと・・・」
「どこ舐めてほしいの?ここ?」
そう言ってクリの上のほうを舐める。
「ここ?」
「もっと下・・・」
「もっと下を舐めてほしいんだ、エッチだね」
「エッチじゃないもん・・・」
クリを舐めてあげる。
「ああんっ・・・気持ちいい・・・」
アイリちゃんの背中が少し浮いた。
ゆっくりとクリ舐めをを続けていたが、一旦舌を出したまま、舐めるのを止めた。
するとアイリちゃんの腰が動いていた。
僕の舌が動いていなくても、腰が動いてクリを上下に往復しているような状態だ。
「アイリちゃん、腰動いちゃってるよ」
「だって気持ちいいから・・・」
この状態がエロすぎたので、しばらく舌を動かさずにいました(笑)
そして入り口を触るとシーツに垂れるほどの愛液が。
指を一本入れてみる。
「ああん!」
しばらくクリは舐めず手マンをしていた。
するとアイリちゃんが
「指・・・」
「ん?指がどうしたの?」
「もう一本挿れて・・・」
「もう一本挿れてほしいの?エッチだね」
「エッチじゃないもん・・・」
だんだん、これを言わせることに快感を覚えてきた(笑)
指を2本挿れるとさらに感じるアイリちゃん。
「クリは?どうすればいい?」
「いや・・・」
「いやなの?やめる?」
わざと意地悪なことを言う。
「クリ、舐めてほしい・・・」
「クリ舐めてほしいの?エッチだね」
「エッチじゃないもん・・・」
そしてクリを舐めながらの手マンでアイリちゃんはすぐにイッた。
この日も泊まりだったので、明け方までご奉仕させていただきました~
2回目になるとお互いいい意味で遠慮がなくなるし、感じるポイントも知っているので楽しいですね。