高校卒業したての美少女LJKと顔面騎乗クンニ

高校卒業

うおおおおおお!

クンニ藤川

3月1日の夜、スマホに送られてきた一枚の写真を見て、私は家の中で叫んだ。

写真には胸にピンクのお花をつけた美少女JKが写っていたのです。
「なんてかわいいんだ……」
思わず指に力が入ってしまい、スマホに貼った保護フィルムが横に2ミリずれました。
この写真がもしインスタにあがっていたら、ハートマークを100回以上連打し続けていたことでしょう。

3月1日は高校の卒業式だったのです。

受験が終わり、高校を卒業したカリンちゃん(仮名)。
今は春休みで、女の子のお友達とお泊まり会をしたり、映画に行ったり、毎日充実した日々を過ごしているらしい。
(ぼくもカリンちゃんと遊びたいよ~~~~)
そんなわけで、私も卒業したてのJKと春休みを満喫することになりました。

ちなみにカリンちゃんは18歳なので、多少わいせつな行為(クンニ)をしても法的にはまったく問題がありません。
ただし、未成年に修行と称してオマンコの画像を要求するのは犯罪ですので、絶対に止めましょう。

カリンちゃんの前回の記事はコチラ

待ち合わせ

当日、外はコートがいらないほどポカポカしていました。
もう完全に春です。

待ち合わせのコンビニに到着して、あたりを見渡すと、交差点で信号待ちをしている美少女を発見。
純白のお嬢様風のお洋服に身を包み、軽く会釈しながらゆっくりとこちらに歩いてきました。
(ゴクリ……)
花粉症の薬を飲んだせいで、さっきまで口の中がパッサパサだったのに、カリンちゃんを見た瞬間、ドクドクと唾液が溢れてきます。

こんにちは♪
小柄なカリンちゃんは、まん丸なお目目で私を見上げました。
(かわいい……)

現在、カリンちゃんは処女。
元カレとキスまでの経験はありますが、エッチはまだです。
「そろそろ彼氏欲しいですねー」
「いいねー(ぼくが立候補するわ!)」
「一応、好きな人はいるんですけどねー」
「えっ?!」
あまりの衝撃発言に動揺して、対向車線にはみ出しそうになります。
「まじか~!ショックだわ~」
「なんでですか(笑)」
やはり私は舐め犬というフォルダに分けられているようです(笑)
くやC!

メンブレしていたらホテルに到着しました。
カリンちゃんはラブホに来るのが2回目なので、あまり緊張している様子はありません。

部屋に入り、ソファーに腰掛けます。
「おっ!ピアス空けたんだね!」
「こないだ空けたんですよ~」
ピアスを触ると見せかけて、人差し指でもちもちの耳たぶをちょんと触りました。
(ニヤニヤ……)
また口の中から唾液がドクドクと溢れてきます。
唾液でセルフうがいができるほどの量になりました。

カリンちゃんは小さな指で素早くスマホを操作しながら、写真を見せてくれます。
「これがピアス空けたときの写真ですね~卒業式でもいっぱい写真撮ったんですよ~」
「わあ~かわいいね~😍」
小さな画面の中には、同じ世界とは思えないほど、キラキラした世界が広がっていました。
オトナのインスタような見栄と欲望が渦巻くドス黒いキラキラではありません。
ピュアで透明感のあるキラキラです。
「高校生のインスタも幸せアピールする投稿ばかりですよ」
「あ、やっぱりそういうものなの(笑)」
私の幻想は一瞬で打ち砕かれました。

本物の制服

「着替え終わりました♪」
カリンちゃんが制服に着替えて脱衣所から出てきました。
「うおおおおおお!かわええええ!」
真っ白でモッチモチの生脚!
セーターの袖は萌え袖!
靴下は少し緩めに履くのが仙台JKのトレンドだそうです。

そして極め付けはツインテール!

ひえ~!!!

会う前に「髪を結んだカリンちゃんが見たいな😍」とキモキモLINEを送っていたので、要望に答えてくれたのです!

もう「かわいい」としか言葉が出てきません。

カリンちゃん

今すぐ抱きつきたい衝動を抑えながら、部屋の明るさを調整します。
「すごーい!映画館みたい!」
「これくらいで大丈夫?」
「大丈夫です♪」
真っ暗ではなく、顔の表情や制服の色がわかるほどの明るさで始めます。
今回は私もバスローブではなく私服のままプレイすることにしました。

ソファーに座りながらカリンちゃんの小さなお手手にそっと触れます。
「緊張して手汗かいてきちゃった」
「大丈夫だよ」
そう言いながら、私は王子様がお姫様の手の甲にキスするときのように、汗ばんだ手にそっとキスします。
(ニヤリ……)
カリンちゃんは、若干引いているような表情です。
(やべっ……)

おでこが見えるほど薄い前髪からかきあげながら、ぷにっと柔らかなほっぺにキスしていきます。
「んんっ……」
そして制服姿のカリンちゃんをギュッと抱きしめます。
(クンクン……)
匂いを嗅いでいるのがバレないように、口呼吸をしてカリンちゃんのまわりの新鮮な酸素を肺に入れていきます。
肺の中が青春の学び舎の甘酸っぱい香りで充満しました。

優しく頭をナデナデしながら、人差し指でピンク色でツヤツヤの唇をなぞります。
「かわいいね」
そう言うと恥ずかしそうに下を向きます。
「チューしてもいい?」
(コクリ)
薄く小さなピンク色の唇にそっとキスします。
小鳥のようなキスをしたあとは、ゆっくりとお口の中に舌をねじ込んでいきます。
するとカリンちゃんも舌をちょろっと出して絡めてきました!
(うおおおおおお!)
なんという柔らかい舌なのでしょう。
気持ちよすぎでそのまま眠ってしまいそうになりました。

制服のシャツのボタンひとつひとつ外していきます。
全部脱がしてしまうと制服の意味がないので、ボタンを外したあともシャツは脱がさず、かわいいリボンをつけたまま、身体測定のときように下からペロッとめくっていきます。
「恥ずかしい…」
そしてブラジャーの上から手を入れて乳首をつまみました。

ピクっ……ピクっ……

小さなカラダが小刻みに震えます。
(ニヤリ……)
カリンちゃんは乳首がかなり敏感です。

乳首を指先でコリコリ触りながら首元にキスをしていきます。
「んんっ……」
「声、我慢しなくていいんだよ」
ブラジャーも下からめくって、おっぱいを丸出しにしました。
「恥ずかしい……」
左手で口元を隠しながら、瞳をウルウルさせています。
「舐めてもいい?」
そう言うと、カリンちゃんは目を逸らしたまま小さくうなずきました。

かわいい乳首はもうビンビンに硬くなっています。
熱々のおでんを食べるときのようにゆっくり乳首をペロリ……

ビクンっ!ビクンっ!

乳首に舌が触れるたびに、全身をガクガクさせます。

今度はスカートの中に手を伸ばして、パンティーをまさぐってみます。

ヌルっ……

なんとパンティーの外まで愛液が染み出ていました!
「すっごい濡れてるね」
全力のイケボでそう言うと、顔を赤らめながら目を逸します。
(かわいい!)

乳首に舌を押し付けながら高速でペロペロ!
「ああんっ!」
無音の部屋にかわいくエッチな声が響きました。

美しき陰毛

ソファーの下に降りて、オマンコの前にスタンバイしました。
文化祭の舞台袖から客席を覗くときのように、そーっとスカートをめくっていきます。
本物の制服を着てソファーの上で脚を広げるその姿は、合法とはいえエロさが半端じゃありません。

「脱がしちゃうね」
さらにエロさを追求するため、スカートを履いたまま、パンティだけを脱がしていきます。
もちろん、靴下も履いたままです。

スルスル……

そしてJKの処女オマンコとご対面!

(おおおおおおっ!)

これはビックリです!
なんと以前までパイパンだったカリンちゃんのオマンコにお毛毛が生えていたのです!
(うひょー!×100)

感動しすぎて目とチンコの両方から涙が出てきました。
最近『花束みたいな恋をした』を観て泣いたというカリンちゃんですが、私は花束みたいなマン毛に恋をしてしまいました。
(受験で脱毛に行けてなかったらしいです。)

猫にまたたびを与えたときのように夢中でオマンコの毛にキスをしまくります。
そして両手でオマンコをくぱぁと開きました。
「やん……恥ずかしい」
カリンちゃんは亀のように首をひっこめます。
「すごい綺麗だよ」
透き通るようなピンク色をしています。
オマンコの形まで憎たらしいほど美少女でした。

でも膣口からはエッチお汁がダラダラと溢れて、お昼のサイ○リヤのドリンクバーの床のようにビショビショになっていました。
「恥ずかしい……」
カリンちゃんが言葉を発するたびに、オマンコも同時にヒクヒクと動きます。
まるでオマンコが喋っているかのようです。

人差し指で米粒ほどの大きさのクリトリスにちょこんと触りました。

ピクっ……

「ここ、どうしてほしいの?」

するとカリンちゃんは恥ずかしそうにこう言います。

「な、舐めてほしい…」

(うおおおおおお!)

前日に綿棒を10本使って耳掃除してきたので、ハイパークリアな音源でカリンちゃんのおねだりボイスを聞けました。
本当にありがとうございました。

下から上にゆっくりとオマンコを舐めていきます。
「ああっ!」
愛液と唾液を調合させた液体をクリトリスに塗りつけるようにペロペロ。
「ああんっ!」
カリンちゃんの腰が数センチ浮いてきました!

でもクリトリスはまだ勃起していません。
「大きくなあれ、大きくなあれ」と心の中で唱えながら優しくペロペロしていきます。
「んんっ……」
しばらくするとムクムクとクリトリスが膨張してきました。

両手を伸ばして指で乳首を愛撫しながらクンニしていきます。
「ううっ……イッちゃう……」
(え?もうイクの?)
すると次の瞬間、太ももにギュッと力が入り、カリンちゃんはビクンと腰を震わせました。

「はぁはぁはぁ……」
「もうイッちゃたんだ」
「……うん」
以前よりも敏感な体質になってしまったようです。
素晴らしい。

敏感すぎるおっぱい

まだ呼吸が整っていない唇にキスをします。
小さな手をギュッと握ってベッドに移動しました。
「バンザイして」
カリンちゃんはお風呂に入るときの子供のように両手を上げ、生まれたままの姿になりました。

「寒くない?」
「うん、大丈夫」
私も服を脱いで、小さなカラダを抱きしめます。
水分量が多いピチピチのお肌、硬い骨が一本もないかのように柔らかいです。
「カラダすごいポカポカするね」
するとカリンちゃんも腕を回して抱き返してきました。
目にかかっていた前髪を横に流してまたキスをします。

ベッドに寝かせて、二の腕をギュッと掴みました。
(ニヤリ……)
そしてトゥルトゥルの腋を露出させます。
「汗かいてるから……」
少し戸惑っていましたが、美少女の腋汗はむしろご褒美です。

ペロペロ……

「うううっ……」
カラダをモジモジさせるカリンちゃん。
「くすぐったかったよね、ごめんね」
「うん……」
1ミリも悪いと思っていませんが、とりあえず謝罪します。
美少女の腋、本当に最高でした。

かわいい乳首を見ると、つんと上を向いていました。
カリンちゃんの大好きな高速ペロペロしていきます。
「だめっ、だめっ!」
これは「もっとしてほしい」という意味の「ダメ」です。
運転免許の筆記試験並のひっかけ問題なので気をつけましょう。

「だめ、イッちゃう!」
(え?おっぱいでもイクの?)
「イッちゃう、イッちゃう……」
そう言いながら私の肩をポンポンとタップします。

「はぁ……はぁ……」
まさかおっぱいでいってしまうとは……
イクたびにどんどん感度が上がっているようです。

おっぱいでイッたあとは、またクンニをします。
「速く舐められるのと、ゆっくり舐められるのどっちが好き?」
「速いのが好き……」
(ほほう……)
オマンコも速く舐められるのがお好きなようです。

結局カリンちゃんは10回以上連続でイキました。

顔面騎乗

「今度は僕の顔の上に乗ってみて」
「えっ?」
戸惑っている様子でしたが、ヒザ立ちでジリジリとこちらに近づいてきます。
そして私の目の前にオマンコのオーロラが広がりました。

「そのまま腰下ろして大丈夫だよ」
オマンコと口が密着すると、カリンちゃんは「んっ……」と声を漏らしながら色っぽい表情を浮かべます。

体温が上がった熱々のオマンコに吸い付いていきましょう。
「ああああっ!」
カリンちゃんは絶叫マシーンに乗ったときのように、枕元の段差を必死で掴んでいました。
顔面騎乗は体勢が安定しないので、両手で自分のカラダを支える必要があります。
顔を隠せないので、感じているかわゆいお顔が見放題です。
サブスクで長期契約したいくらいの最高のアングルでした。

「今度は自分で腰を動かしてみて」
まずは私が骨盤に両手を添えてゆっくりと腰を前後に動かして誘導します。
徐々に慣れていくと、手を離したあともカリンちゃんは自分でに腰を動かせられるようになりました。
顔面騎乗は自転車の補助輪を外すときの要領とほぼほぼ一緒なのです。

「次は僕の頭を掴みながら動いてみて」
「えっ?」と少し躊躇している様子だったので、また手を握って私の側頭部へ誘導させます。
頭を押さえられると、オマンコの圧迫感がさらに増しました!
「ああああっ」
真っ赤に充血したクリトリスをチューチューと吸っていきます。
「ああああ!だめ!またイッちゃう!」

カリンちゃんは私の顔の上で何度も何度もイキました。
おそらく30秒に1回くらいのペースでイッていたでしょう。

「もういいよ」と言うまで顔の上から降りなかったので、顔面騎乗が相当気に入ったのかもしれません。
私は来世、カリンちゃんの自転車のサドルに生まれ変わりたいと思います。

アナル舐め

何度もイッたカリンちゃんですが、すぐに復活するようで、ケロッとしていました。
18歳の体力と性欲は底なしです。

うつ伏せになってもらい、毛が一本もないスベスベ背中をペロペロします。
背中を舐めたあとは、ハート型のぷりっとしたお尻にキスをしていきます。
カリンちゃんのお尻はYogiboのようにフワフワモコモコです。

そして舌は徐々にお尻の谷間へ……
「えっ?そこは汚いです!」
(美少女のアナルが汚いわけないじゃん)

ペロペロ……

「ああんっ!」
(ほらほら、感じてる~)

次に体勢を変えて四つん這いになってもらいました。
冷静に考えると四つん這いはあり得ないくらいエロい体勢です。
アナルを舐めながらクリトリスを指でコリコリすると、ガクッと膝をついて、カリンちゃんはまたまたイッてしまいました。

鏡の前で

抹茶 スイーツ

プレイを開始してから、もう3時間以上が経過。
ホテルのスイーツを食べながら少し休憩します。

リモコンでホテルのルームサービスを見ているコスプレを発見しました。
「浴衣のコスプレがあるみたいだけど着てみない?」
「いいですよ♪」
去年の夏は花火大会やお祭りが自粛だったので、カリンちゃんも浴衣を着る機会がなかったそうです。
関係ありませんが、コロナ禍の卒業式は合唱がカットされているそうで、あまり泣いている人はいなかったのだとか。

さっそく浴衣に着替えてもらいました!
「ちょっとサイズが大きかったです~」
「か、かわいい♡」
カリンちゃんはカラダが小さいので浴衣の裾を引きずっちゃています。
そんなところもかわいい!
私は語彙力を失い「かわいい」をひたすら連呼する「カリンちゃんかわいいbot」と化してしまいました。

ベッドの脇に大きな鏡があったので、小さな肩を押しながら鏡の前に誘導します。
「見て、すごいかわいいよ~」
カリンちゃんは八重歯を見せながらニコニコしています。

(浴衣、脱がしてぇ……)

せっかく着てもらったのに、かわいすぎて脱がしたくなってしまいました。
そして強引に浴衣の帯を剥ぎ取って、ベッドの上にぶん投げます。
休憩したあとだったので、部屋はMAXの明るさです。

鏡にすっぽんぽんになったカリンちゃんが映りました
「ほら、鏡に映ってるよ」
「いや、恥ずかしい」
(ニヤリ……)
ドスケベな自分の姿をよく見てもらうために、後ろから抱きしめながら乳首をコリコリ触っていきます。
「んんっ……」
カリンちゃんは生まれたての子鹿のように脚をガクガクさせながら感じています。

思いっきりキスをしたあとは、カリンちゃんの肩と太ももに手をかけました。
「え?重いですよ!」
お姫様抱っこでカラダを持ち上げます。
「全然軽いよ」
ホームセンターに置いてあるコンクリートブロックを持ち上げたら、実は発泡スチロールだったときくらいに軽く感じました。

ベッドに寝かせて脚をガバっと広げます。
「さっきおしっこしたからだめ!」
「大丈夫だよ(わーいご褒美だー)」
ここでの「ダメ」は95%「本当に嫌」という意味のダメでしたが、理性のブレーキが効きませんでした。
でも、まったくの無味無臭だったのはある意味残念。

指入れ

クンニをしたあとはオマンコに指を入れていきます。
カリンちゃんは指入れをするのはこれが人生で2回目です。

中指をオマンコの入口に当てました。
愛液でグチョグチョに濡れていたので、処女のオマンコ特有のメキメキ感がありません。
「痛くない?」
「うん、大丈夫」
ゆっくり中に進んでいくと、天井に少しザラザラした部分を見つけました。
「んっ……」
前回は少しだけ痛みを感じましたが、今回はあまり痛みを感じていないようです。

中指の第一関節をクイっと曲げて、ザラザラした部分をこすっていきます。
「あああっ!」
クンニしたときのようにエッチな声が出てきました。
「痛かった?」
「き、気持ちいい」
(おおおっ!)
カリンちゃんはとうとう膣の中が気持ちいいと感じてくれました!

膣は開発が必要で、クリトリスに比べて気持ちよく感じるまでに時間がかかります。
小さな快感だったかもしれませんが、カリンちゃんにとっては偉大な一歩でした。

オマンコに指を入れたまま、クリトリスをペロペロしていきます!
「ああああっ!」
全身がビクビクして、腰が前に突き出てきました!
「やだやだ、イッちゃう!」
オマンコの中に入っていた指が膣圧でぎゅーつと締め付けられました!
「はぁはぁ……」

人によって違いはありますが、膣圧が強くなるのは女性がイッたときのサインです。

「指、抜くよ」
黒ひげ危機一髪の剣を抜くときのように、オマンコから指を静かに抜いていきます。
「んんっ……」
カリンちゃんはかわゆいお顔をしかめました。
「ごめんね、痛かった?」
「うん、ちょっと痛い。でも大丈夫」
これは本当に申し訳ないときの謝罪です。
オマンコから指やチンチンを抜くときは細心の注意を払って優しく抜かなくてはいけません。

初フェラ

前よりも敏感に、そして大胆になったカリンちゃん。

腕まくらをしながら、小さなお手手を掴みました。
そしてパンツの上から私の股間を触らせます。
「すごーい!硬くなってる」
丸い目をさらに丸くしながら、面白そうに見つめてきます。

カリンちゃんは猫を撫でるような手つきで膨らんだ股間をナデナデしてきました!
ライトブルーのボクサーブリーフにはうっすらとシミができています。
(恥ずかしい……)
カリンちゃんもパンティーをグチョグチョにしていましたが、私も同じく我慢汁のドリンクバーをこぼしてしまったのです。

パンティーを脱ぎ捨て、直接チンコを触らせます。
「えー!おっきい!」
(せやろ?)
カリンちゃんはカリ首に指をひっかけて上手にシコシコと動かしました!

ここで私はカリンちゃんにリクエストします。
「つ、つば垂らしてもらえる?」
直接つばをごっくんしたいのが本音でしたが、キモい変態と思われて嫌われたら困るので、チンコに垂らしてもらうことにしました。

すると、カリンちゃんの口から耳を疑う一言が!!
「舐めてみてもいいですか?」
目を輝かせてワクワクした表情でそう言います。

嬉しいけれど「美少女にそんなもの舐めさせるわけにはいかない」というのが正直なところ。
しかし「だめ」と断る理由はどこにもありませんでした。

パクリ……

カリンちゃんはギンギンに勃起したチンコを小さなお口で咥えました。

わーカリンちゃんのお口の中、あったかーい

チンコが気持ちよさそうな声でそう叫びます。

カリンちゃんは一生懸命に頭を上下に動かしながら献身的に舐めてくれました。
フェラをするのは初めてですが、経験のあるお友達にフェラのテクニックを聞いていたらしいです(笑)
「すごい気持ちいいよ」
そして私はカリンちゃんの頭をナデナデしながら、フェラの熱血指導をしました。

お風呂

泡風呂

私も気持ちよくしてもらったあとは、一緒にお風呂に入ります。
「泡風呂にしようねー」
「わー楽しみ♪」
ベッドから裸のまま直接お風呂に向かいます。
カリンちゃんはもう裸を見られることには抵抗がなくなった様子です。

電気を消して、浴槽のライトをつけると、お風呂が幻想的な空間になりました。
泡風呂のボタンをオンにするとブクブクと音を立て、一瞬で泡が浴槽から溢れます。
「すごーい!」
前回、カリンちゃんと一緒に行ったホテルの泡風呂は、オーガニックシャンプーのような泡立ちの悪さでした。
しかし今回のホテルは手のひらに乗せても形が崩れないモチモチの泡です。
「おっぱい大きくなった(笑)」
カリンちゃんは両手で泡を自分の胸にくっつけながら、八重歯を見せて笑っています。

泡風呂で何分くらい遊んだのかわかりませんが、ふと見ると、カリンちゃんのお顔から大粒の汗が流れていました。
「そろそろ上がろうか」
「はい♪」
脱衣所からバスタオルを取ってきて、お顔の汗をちょんちょんと拭いてあげます。
そして肩から脚まで全身についた水滴を丁寧にフキフキしました。

お風呂から出てカリンちゃんはソファーに置いてあったパンティーを手に取ります。
「なんかカピカピしてる(笑)」
「ふふ、なんでだろうね(笑)」
オマンコが濡れやすいのでこれからがシート的なものを用意したほうがいいかもしれません(笑)

カリンちゃん私服に着替えました。
「そういえば、制服の写真撮らなくてよかったですか?」
「え?いいの?」
「いいですよ~♪」
(うおおおおおお!)
ブラシでサラサラの黒髪をとかしてあげてから撮影開始します。
私は映画が始まる前に流れる、顔面がビデオカメラになってしまった男のように、キモい動きをしながらシャッターを切りました。

カメラロールを見せて顔を写していないことを確認してもらい、私はカリンちゃんにさらにおねだりしてみます。
「あの、毛もらえない?」
「えっ毛ですか(笑)いいですよ♪」
カリンちゃんは恥ずかしがる様子もなくパンティー下げます。
(うおおおおおお!)

「毛なんかもらってどうするの?」と思う人が大半でしょう。

言ってませんでしたが、私には「マン毛で万華鏡を作る」という夢があるのです。

マン毛

チェックアウト

精算機

ホテルを出ると外はすっかり真っ暗。
長い時間ホテルいましたが、あっという間に感じました。

「あっ、友達からLINEがきてる」
お友達がファミレスに集まっているようで、これから合流するのだといいます。
(いや~体力あるなぁ~)

お友達も、まさかカリンちゃんが何時間もオマンコを舐められて100回以上イッたあとだなんて、誰一人思わないでしょう。
また、カリンちゃんも「わたしはエッチなことなんて何も知りませんよ」という澄ました顔をしながらミラノ風ドリアを食べるはずです。

でも履いているパンティーはカピカピになっています。
その事実を知っているのは私だけです。

利用したホテル
ホテル瑞 MIZ
宮城県宮城郡利府町飯土井長者前20
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