ぴえん系女子が舐め犬にクンニされてオマンコがぴえんだよ🥺@新宿歌舞伎町

鼠径部が敏感?!

胸と鼠径部と腰が敏感なので舐めてほしいです
そ、鼠径部?!

クンニ藤川

問い合わせをくれた現在21歳のキララちゃん(仮名)。
鼠径部(そけいぶ)とは足の付け根の部分のことですが、そこを性感帯と認識しているのは珍しいかもしれません。

でも、エッチのときはローションを使わないとオマンコに痛みを感じてしまうそうで、指を入れるのはあまり得意ではないとのことでした。
ひとりでするときはローターを使えばイケますが、クンニでイッたことはほとんどないそうです。

私は「痛みのない歯医者さん」のように「痛みを感じさせない舐め犬」を目指していますので、強引な施術は行いません。
麻酔のような無痛の愛撫するのが私のモットーであります。

歌舞伎町の舐め犬

当日は気温34℃の真夏日。家を出ると蝉がミーンミーンと大きな鳴き声を上げていました。
蝉の声を聞くたびに、九十九里浜が目に浮かんできます。

九十九里浜
(先日、九十九里にプチ観光してきました)

JR新宿駅の東口を出たら、そこはあたしの庭ラブホテルは歌舞伎町です。

JR新宿駅

待ち合わせ場所の歌舞伎町ドンキホーテに向かって歩いていると、キララちゃんからメールが届きました。

すみません、実は髪がピンクと金髪なので、ちょっと目立ってしまうかもしれません💦
ほう🤔

クンニ藤川

お会いする前に、写真を交換することはないので、女性の雰囲気はわからないのですが、当日にこのようなカミングアウトは初です(笑)
私は髪の毛が何色であろうと全く気にしません。下の毛さえあれば…
(ニヤリ……)

歌舞伎町 ドンキ

横断歩道を渡ってドンキ前を見渡すと、圧倒的存在感放っている女の子を発見しました!
待ち合わせをしている人はたくさんいましたが、間違いようがありません(笑)

私は新宿スワンに出ていた綾野剛ような笑顔を浮かべながら、スッと隣に立ちキララちゃんに声をかけます。

こんにちは!キララちゃんですか?

クンニ藤川

キララちゃん

キララちゃん

  • 年齢:21歳
  • 身長:152センチ
  • 備考:彼氏なし

太陽のように明るい髪、お姫様のような私服、涙袋はキラキラしていて、唇はピンクでプルンプルンです!
(ホ、ホンモノのぴえんだ…)
まるでドラマにもなった、ある人気漫画の新宿系女性キャラようです(笑)
ニコッと笑うと可愛い八重歯が見えます。
(きゃわ~)

「いやーすぐわかりました(笑)」
「目立ちゃいますよねーww」
「今日はお休みですか?」
「夜からバイトですー」

ファッションやメイクはいわゆる量産型・地雷系ですが「ぴえんだよ」など言いそうな感じはなく、性格はハキハキしていて元気な体育会系のノリを感じます。

「メールも丁寧だったし、ギャップありますね」
「はい、話すと普通ってよく言われますww」
「彼氏は作らないんですか?」
「彼氏はいらないですね~ 一人で生きてくほうが楽しいのでww」
「お、お強い」

ホテルに行く途中には居酒屋やキャバクラなどお酒が飲めるお店が立ち並んでいました。
「キララちゃん、お酒強そうですね」
「いや全然飲めないですよ!いつもソフドリばっかッスww」
「そうなんですか(笑)」
ちなみに最近の主食はチョコレートだそうです(笑)

お話しながら歌舞伎町歩いていると、あっという間にホテルに到着。今回利用したのは「COLORFUL P&A」。
少し前にも利用しましたが、立地が抜群に良く、すべての部屋が違う内装になっているので、ブログの写真が同じにならないのもありがたいところです。

フロントに到着すると、既に二組のカップルがタッチパネルの前で並んでいました。まるで昼時のコンビニのような盛況ぶりです。

ラブホに入室

歌舞伎町 ラブホ

紫を基調とした部屋で、お風呂は一部スケルトン仕様になっていました。

キララちゃんは、小さなリュックをソファーの上に置き、頭につけていたカチューシャをそっと外します。
「カチューシャ外すと一段と若く見えるね」
「えーあんまり若く見られたくないんですよねー」
「その髪型で年上に見られるのは無理あるわ(笑)」
「たしかにww」
髪をヘアゴムでポニーテールに結ぶと、さらに雰囲気が変わります。

歌舞伎町 ラブホ お風呂

バスタオルと脱いだ洋服を丁寧に畳んで、キララちゃんがお風呂から出てきました。
「シャワーのお湯ずっと出てこなくて焦りました!一生水出てくるのかと思いましたもんww」
「まじか~」
そのとき私はマッサージチェアに座って、試合前のコンディションを整えていました。

マッサージチェア

「それ気持ちいいですか?」
「うん、キララちゃんも座ってみたら」
「やりたい!やりたい!」
私がシャワーから出ると、キララちゃんはマッサージチェアに体育座りをしながら体を揉まれていました。
真っ白な生脚と白いおぱんちゅが丸見えです。
(ゴクリ……)

敏感なおっぱい

部屋の電気を暗くして準備万端です。
「じゃあ、こっちに座ろうか」
「やばい…緊張してきた」
ベッドに腰かけて、小さな手を握りながらピンク色の髪を撫でていきます。爪には小さくカラフルなストーンが散りばめられていました。
「かわいいね…(イケボ)」
「あはは」
髪の毛からは、ふわっと甘くいい匂いがしました。私はキララちゃんの背後にまわって、首の後ろにキスをします。体は一瞬ピクッと動きましたが、まだ声は出ていません。髪をかきあげて、小さな耳に息を吹きかけました。

プル…プル…

「くすぐったい?」
「ちょっと…」
カラフルな髪の毛に唾液がつかないように、上唇と下唇で挟み込むようにして、耳たぶをハミハミします。
「あっ…」
少しずつ声が出てきました。これはいい調子です。耳たぶを責めたあとは、耳裏もやさしく愛撫していきます。

バスローブを少しだけめくって、鎖骨を露出させました。鎖骨のくぼみを舌で優しくなぞると、キララちゃんは小さな身体を一瞬、ビクッと震わせます。その後、徐々に体の力が抜けていきました。座っているのがつらそうになってきたのでベッドに移動。

キララちゃんにマウントポジション取ると、かわゆいお顔が丸見えです。
「すごいかわいい…」
「ふふ…」
キララちゃんは不敵な笑みを浮かべます。ほっぺに軽くキスをしたあと、反応が良かった鎖骨と首元を舐めていきます。
舐めるといってもクンニするときのように、唾液を出してベチョベチョ舐めると、乾いたとき唾液臭を感じやすくなりますので、舌先を出す程度に唇で舐めるイメージで愛撫していきます。

バスローブのひもをほどくと、色白の肌が見えました。脱毛をしているということで、体全体がスベスベしています。
「肌、すごい白くて綺麗だね」
「えっ?暗いのに色見えますか?ww」
(ぐぬぬ…)
ぶっちゃけ色まではっきり見えていないのは事実でしたが、直球でマジレスされるとは思いませんでした(笑)
(もー!そんなこと言われたらぴえんだよ🥺)

主食はチョコレートなのに、体に脂肪分が見当たらないキララちゃん。か弱そうな小さな肩にペロペロします。
「あああ…っ」
あまり声が出ないタイプかと思っていましたが、だんだんえちえちな声が聞こえてきました。

ヒジの内側を舐めても声が出て、手首を舐めても声が出ます。そして小指をパックリと咥えました。
「ぁ…ぁんっ」
指を舐められたキララちゃんは、小さな体をプルプルと震わせました。

指でこんなに反応が良いということは、ワキの反応も良いに違いありません。ツルツルした細い手首を掴んで、腕をゆっくり上げました。
ワキのくぼみに舌を這わせて、上下に頭を動かしながらペロペロ。
「ああっ、んんんん……!」
「くすぐったくない?」
「ちょ、ちょっと…」
切ない声でそう言いますが、止めてほしい雰囲気は感じません。ワキも立派な性感帯なのです。

おっぱいが特に敏感というキララちゃん。普段の生活でも乳首にブラがこすれるたび、気持ちよくなってしまうことがあるのだといいます。
(ニヤリ……)
背中に腕を回して、片手でブラのホックを外しました。

まずはフェザータッチでおっぱいの側面を両手で撫でていきます。
「ああ、はぁはぁ……」
軽く撫でているだけなのにキララちゃんは色っぽい声を上げます。相当感度が高いようです。
乳輪を人差し指でゆっくりと優しく撫で回すと、それまで眠っていた乳首がみるみるうちに硬くなってきました。

じっくり焦らしたあと、いよいよ乳首を舌でペロペロします。

ペロペロ…

「き、気持ちいい…」
キララちゃんはとろけそうな表情を浮かべながら感じます。「気持ちいい」という言葉を聞けた時点でもう勝ったも同然です。

今度は舌の角度を微調整しながら舐めていきます。
乳首の吸うのは反応が弱く感じたので、次は口に含んで舌先でペロペロ舐めていきました。
「ああ、んん、いいぃぃ……」
左手でシーツをグッと握りながら、悲鳴にも似た声を上げます。乳首を舐められるたびに小さなお尻が軽く浮き上がっていました。
そして舐めながら、もう片方の乳首を指でコリコリしていきます。
キララちゃんはヒザを折り曲げて横に倒したり、脚をバタバタさせたり、活きの良い魚の状態です。

下半身にそっと手を伸ばしていくと、太ももに触れただけでビクンと飛び跳ねました。
「鼠径部が敏感です」と言っていたように、下半身は上半身以上に感じやすいのかもしれません。
くびれたお腹に優しくキスをして、そのまま徐々に下へと進んでいきます。

キララちゃんの推定22.5センチの小さな足を優しく握りました。
「いやっ…ダメっ…」
本当にダメというニュアンスを含んだ言い方でしたが、私は構わず口に含みます。
「ああ、んんんんん…はぁ!」
ダメと言っていたわりには、まるでクンニされているかのような激しいリアクションです。
感じている姿を見ると勢いづいてくるのが舐め犬。指と指の間に舌をねじこんで舐めていきます。
「んぅ、はあ、あぁあぁ……!」
そして足の指を舐めながらおぱんちゅに手を伸ばしました。

じゅわっ…

やはりしっかり濡れていました。

クンニでぴえん

両足を唾液でビショビショになるくらい舐めまくったあと、いよいよおぱんちゅを脱がします。
キララちゃんは脚や腕を脱毛していたので、おそらくオマンコもパイパンだろうと私は予想していました。

脱がせたおぱんちゅを枕元に置いて、視線をオマンコのほうへ向けます…すると…

(えっ!毛がある!?)

なんとキララちゃんのオマンコにはしっかりと毛が生えていました!

(や、やった!母さんやったよ!)

私は自己採点最悪で半分諦めていた第一志望校に合格した受験生のように喜びます。

髪の毛はお人形みたいなピンク色なのに、下のお毛毛はブラック。このギャップがたまらなくエロいのです。
勝手な先入観からパイパンだと思いこんでしまい、本当に申し訳ありませんでした。そして毛を残してくれてありがとうございます。

キララちゃんのオマンコはサイズが小さめで、指先でくぱぁと開くと髪の毛と同じようなピンク色をしていました。
「オマンコもピンク色だね」と言いかけそうになりましたが、またのド直球のマジレスが飛んできそうだったで自重します(笑)

そして敏感だと言って鼠径部に軽くキスをしました。キララちゃんは腰をビクっビクっと上下に波打たせながら感じています。
鼠径部から下に進んで、大陰唇を上下に舐めていきました。
「ああっ、んんんん」
オマンコの入口から愛液が溢れていたので、アイスのフタを舐めるときのようにペロペロ…
「ああ、んんんんん…はぁ!」
髪型やファッションはガーリーなのに、喘ぎ声はメスの本能剥き出しというエロさになってきました。

小さめのクリトリスの先端を舌先でチロチロと舐めていきます。
「ああ、んん、いいぃぃ……」
キララちゃんは腰をビクビク激しく動かします。気を抜くと、口からクリトリスが離れてしまいそうなくらい勢いよく動くので、私が必死に食らいついていきます。

舌を横に振りながら、メトロノームのようにクリトリスを舐め舐め。
するとキララちゃんは自分の乳首を自分の指でコリコリと触りはじめました!
(えろ~!でもそれはこっちの仕事だぞ!)
私は上司の空いたグラスに気づいたサラリーマンのように慌てて乳首に手を伸ばします。
「は、はっ、はあっ、あぁ……!」
口をタコのような形にしながら、チュー、チューとクリトリス吸っていきました。
「やばい…気持ちいい…」
どうやらクリトリスを吸われるのがお好みのようです。

すると今度はキララちゃん、オマンコに指を添えて、舐めやすいようにグイッと開いてきました!
(ひえ~~~!)
舐めやすくなったので、さらに吸引力を上げてクリトリスに吸いつきます!
「んん…」
すると、キララちゃんのエッチ声がだんだん静かになってきました。
「イクこと」に集中しているのかもしれません。
私はリズムを変えずにコリコリになったクリトリスを吸いながら舌先で上下に弾きます。

「イ、イキそう…」

キララちゃんは腰をブリッジのように20センチくらい浮かせました。

ビクっ…

ビクっ…

プレイを始めてから1時間くらいかかりましたが、なんとかイカせることができました。

(ふぅ…)

クンニでイクことが少ないと言っていたキララちゃんでしたが、なんとかミッション達成です。

今までキララちゃんをクンニでイカせることができなかった男性陣に私はこう言いたい。

ゆあてゃ

アナル舐めでぴえん

「お水飲む?」
「あ、飲みたい。ずっと声出したからww」
キララちゃんは高校野球の応援をしているチアリーダーのように爽やかな笑顔を見せながら、お水をゴクゴクと飲んでいます。
「クシュン!」
「エアコン寒かった?」
「ううん、ホコリ多いとこにいると鼻ムズムズしちゃうの」
キララちゃんはびえん系女子でもあったようです。

一度、イったあとも続けてイケるとのことでしたので、今度はうつ伏せから愛撫を開始します。
背中を舐めたあとは、感じやすいと言っていた腰にキスをしました。

ビクンっ!ビクンっ!

全身が宙に舞い上がるかのように跳ね上がります。腰周りはくすぐったいと感じる女性が多いのですが、キララちゃんはかなり気持ちよく感じるそうです。

尾骨の周囲を丁寧に舐め回し、小ぶりでかわいいお尻にキスしました。
「ん…ああ…」
腰が敏感ということは、お尻も敏感に違いありません。

お尻の外側から内側へとじわじわと接近していくと、キララちゃんはなにかを警戒するように、グッとお尻に力を入れました。
私は小さなお尻を鷲掴みにしてグッと開きます。
そして顔面をキララちゃんのお尻の割れ目に舌を突っ込みました。
「ぁあああ! んん……!」
オマンコを舐められているときよりも大きな声を上げました。抜群の反応です。

さらに唾液をたっぷり出しながらアナルに舌を走らせます。
「ああん! あん、あん……!」
お尻の穴は粘膜なので、濡らすほどに滑りがよくなってきます。キララちゃんのアナルは50年営業している町中華の床のようにツルツルです。

するとキララちゃん、気持ちよくなってきたのかグッとお尻を突き出しました。
(ニヤリ……)

指入れクンニで…

「また正面向いて」
アナルをたっぷり舐められたキララちゃんは、オマンコもさらにグチョグチョ。

「指入れていい?」
そう言うと、コクリとうなずきます。

オマンコのサイズも小さかったキララちゃんですが、中もかなり狭いです。
「痛くない?」
「うん」
指入れは得意ではないと話していましたが、とりあえず痛みは感じていないようなのでひと安心。

指でオマンコの中を優しく撫でながら、そのままクリトリスに吸い付きます!
「ああ! んっ、んっ、んっ……!」
キララちゃんはヒザを立てるようにして腰を浮かせながら激しく上下にグラインドさせます!

あまりの激しい動きに舌が振り落とされそうになりますが、しっかり追従していかなければいけません。私は首輪に繋がれた犬のごとく必死でついてきます。

すると足がプルプルと震えてきました!

「気持ちいい…気持ちいい…」

今度はクリトリスに口を密着させた状態にします。舐めている側は鼻呼吸になるので呼吸が苦しくなりますが、舐められている側は気持ちよさが継続するのです。

「はぁ……はぁ……」

するとまたキララちゃんの喘ぎ声がピタリと止まりました。またイク準備に入っているのかもしれません。

そして今後はジュルジュルと音を立てながら、クリトリスを吸い上げました。

「んっ……」

声は止まりましたが、キララちゃんは腰をずっと激しく動かしていました。私は長時間オマンコの中で指を動かし続けたので、だんだん感覚がマヒしてきます。

「……」

しかし、そのあと私はキララちゃんをイカせることはできませんでした。

「気持ちよかったんだけどイケなかった」
「うーん、ごめん」
「ううん、何回かイケたし指も痛くなかった」

得意技である指入れクンニが通用しなかったのです。
これが散々調子に乗った舐め犬の末路である。

皺々の祖母の手

「お尻初めて舐められたけど気持ちかったww」
「え?お尻舐められたことなかったの?」
「はじめてだよー、足舐められたのも初めて!」
「足も感じてたよね」
「うん、新しい性感帯発見できた!」
またまた私の勝手な先入観でアナル舐めも経験済みと思っていましたが、どうやら初体験だったようです。
新しい性感帯を発掘することも舐め犬の役目。試合には負けましたが勝負には勝った感覚です。

そして長時間オマンコの中に入れていた私の中指は皺々の祖母の手のようにふやけていました。

皺々の祖母の手

「見て、この指(笑)」
「やば、おもろいwwふやけるとか初めてみたww」
キララちゃんは両手を叩きながら爆笑します。
指がふやけているのは愛液を吸収したということなので、私もぴえん系女子に一歩近づけたかもしれません。

チェックアウト

時間を見ると4時間以上が経過していました。
「もう18時過ぎてるけど、バイト何時からだっけ?」
「18時ですww」
「やばいじゃん、急がないと」
「大丈夫っすよ、まあまあ緩いところなんで」
そしてシャワーに入り、私服という名の衣装に着替えるキララちゃん。カチューチャをつけるとまた完全にお人形に戻りました。

ホテルを出ると、目の前は西武新宿駅の入口が。
「こっちの駅だとワンチャン早く行けそうです!今日はありがとうございました!」
軽く頭を下げて、キララちゃんは厚底の靴で小走りしながら信号のない横断歩道を渡っていきました。

歌舞伎町 ゲート

何度かキララちゃんをイカせたとはいえ、大事ところで決定力に欠けた試合になりました。これは猛反省しなければいけません。
歌舞伎町という国内最高峰のリーグでは、私もまだまだ得点王に手の届くレベルには達していませんでした。

クンニの技術をさらにレベルアップさせるため、
明日、私は誰かの舐め犬になります。

利用したホテル
HOTEL COLORFUL P&A
東京都新宿区歌舞伎町2-45-10
参考動画