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経験少なめ女子の舐めやすいクリをペロペロ | 20代後半シオリさん

「挿れられるより、舐められたり触られたりするほうが気持ちいいんです」
と言っていたシオリさん(仮名)。
今日の活動現場は名取。
とある広めの駐車場で待ち合わせです。
早めに到着したので連絡すると
「わたしもあと少しで着きます!」
とシオリさんからメールがきました。
するともう1通メールが・・・
「まだちょっと不安なんですけど、藤川さんて怖い人とかじゃないですよね?お一人ですよね?」
シオリさんはこういう形で男性と会うのは初めてだったそうです。
私はエロい人ですが、怖い人ではございません。
ですが、女の子からしてみれば不安になるのは当然だと思います。
「もし怖い人だったらそのまま帰っても大丈夫ですよ」
そうメールを送って、車の外に出てシオリさんを待った。
でも、それで本当に帰られたら結構ショックですが(笑)
数分後、シオリさんらしき女性がこちらへ歩いてきた・・・
「こんにちは」
かなり緊張した様子。
大人しそうな女の子でした。
車に乗り、3分ほどでホテルに着いた。
今回利用したホテルは『HOTEL KITTY』
ホテルキティ
前に行ったときはキティちゃんだらけのファンシーなお部屋でしたが、今回は普通の部屋でした。
ホテルに入ってからは少し緊張がとけたようで、いろいろと会話をしました。
シオリさんは元カレと付き合っている期間が長かったそうです。
その元カレとはカラダの相性が合わなく、何年もセックスレス。
数ヶ月前に別れたそうですが、シオリさん自分が他の子とくらべて経験が少ないことを気にしていました。
最近はマッチングアプリで会った男性と遊んでいたそうです。
今日も経験してみたいという好奇心から・・・
ありがとうございます~!
そこでシオリさんはあることに気がついたという・・・
それは他の男性と比較して、
元カレがとんでもない巨根の持ち主だった
ということ。
挿れても気持ちよくないという理由はサイズの問題もあったのだ。
しかも彼氏以外の男性は全員、早漏。
シオリさんが気持ちよくなる前に終わってしまったそうです。
「わたし中が狭いらしいんですよ」
彼氏は巨根で自分はキツキツのアソコ・・・
元カレとの相性はどうやら物理的なものもあったらしい。
でも、それでセックスレスになってしまうのは悲しいですね。
が、しかし!
そんな物理的な相性の悪さをも解消してしまう行為があるのです!
なんだと思いますか?
はい、
みなさんもうおわかりですね?
そうです!
クンニです!
と、そんなわけでシオリさんがシャワーに入った。
「下着を付けてバスローブを着てください」とお願いをする。
たまにバスタオル1枚で出てくる子がいますが、それは下着を脱がす楽しみがなくなっちゃいます・・・
私もシャワーに入り部屋に戻ると、シオリさんはVOD(ビデオ・オン・デマンド)で『闇金ウシジマくん』の映画を見ていた。
「アングラで怖いやつよく観るんです」
あれ?
さっきは怖い人は嫌だみたいなことを言っていたような・・・
チンピラ風の山田孝之とやべきょうすけが画面に映っている。
「わたしエッチのときあまり声が出なくて、たまにマグロって言われます・・・」

気持ちいいと思っていてもあまり声は出ないらしい。
女の人の声の出し方ってどうして人それぞれあんなに違うのでしょうか。
それを聞くのが楽しみだったりします。
ベッドに移動する。
ハグをすると石鹸のいい香りがしました。
シオリさんのカラダを触っていきます。
(柔らかい・・・)
ぽっちゃりではありませんが、お肉がとっても柔らかく触り心地が良い。
バスローブをめくり首や肩にキスをすると
「はぁ・・・はぁ・・・」
という吐息が聞こえました。
そして少し厚めな唇にキスをします。
すると、めちゃくちゃ積極的になるシオリさん。
思いっきり唇を吸われちゃいました~笑
花柄のブラを外すと、大きめのおっぱいが!
思わず手が伸びる!
(うわぁ・・・めっちゃ柔らけえ・・・)
これはずっと揉んでいても飽きない素晴らしいおっぱいだ・・・
“人をダメにするソファー”ならぬ”人をダメにするおっぱい”ですな!
まぁ私はすでにダメ人間ですが笑
“人をダメにするおっぱい”を揉ませていただいたあとは乳首をペロペロします!
「うっ・・・うっ・・・」
と小さく感じていました。
(実はそんなにマグロじゃないんじゃない?)
パンティーを触るとそこそこ湿っていました。
乳首を舐め、左手でもう片方のおっぱいを揉む。そして右手であそこを触った。
シオリさんは
「あっ・・・あっ・・・」
と小さな声で感じている。
そしてテレビからは
「借金の取り立てだ」
という山田孝之のドスの効いた声が聞こえた。
山田孝之
パンティーを脱がせる。
あそこの毛はわりとナチュラルだった。
(よし・・・)
私はシオリさんに気づかれないように首を2回まわした。
クンニの前のストレッチである。
あそこの周辺をゆっくりと舐めると
「うぅ・・・うぅ・・・」
という可愛い声が聞こえた。
クリを軽く舐めていくとムクムクと大きくなっていく・・・
シオリさんのクリは大きめで、銀杏ほどのサイズがあった。
クリの先端を時計回りに舌をクルクルさせながら舐める。
「あぁ・・・気持ちいい・・・」
シオリさんは「気持ちいい」と口に出すタイプでした。
(やっぱりそんなにマグロじゃないと思うけどなぁ)
さらにクリを口の中に含みグリグリしながら舐めてみる。
「ああぁ・・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・」
クリが大きく舐めやすいので、フェラをしている感覚で舐めました。
※フェラはしたことがありません。する気もありません。
クリをチューチューと吸引します。
「あっ・・・うぅ・・・あぁん」
カラダをクネクネさせながら感じています。
とっても舐めやすかったです。
クリトリスが小さいとミスショットが多くなり、舌で的確に刺激できないことがあります。
実際、部屋が暗く、陰毛で隠れていたりすると、わからないことも多いです。
男性によってはクリの位置を把握できず、別の場所を舐めていた・・・なんてこともあるでしょう。
なので、クリが大きい子のほうがクンニで気持ちよくしてもらいやすいかもしれません。
楽しくペロペロとアソコを舐めていると、テレビから
債務者「すいません!もう勘弁してください!」
という悲鳴のような声が聞こえた。
続いて
丑嶋「だめだ、まだ利息ももらってねえ」
という冷静で恐怖に満ちた山田孝之の声が聞こえた。
(集中できんわ!)
そしてシオリさんは・・・
「ううん・・うぅ・・・気持ちいい・・・」
テレビの声などまったく耳に入っていないようでした。
私はしばらく山田孝之に恫喝されながらアソコを舐めていた。
舐めるのを止め、手でシオリさんのアソコを触ってみると、かなりグチョグチョだった。
狭いと評判のアソコに指を1本挿れてみる。
「ああん・・・」
(わ!めっちゃキツい!締まる!)
膣内は想像以上に狭かった。
血圧計に腕を入れてギューと締めつけてくる感覚に近い。
中指にものすごくの圧がかかっていた。
手マンをしながら、クリを舐める。
「あぁ・・・気持ちいい・・・気持ちいい・・・」
(マグロの人はそんなことは言いませんよ!笑)
キツキツのアソコに指を挿れていると、だんだん指が痛くなってきました。
指を抜こうかと考えましたが、シオリさんがとても気持ちよさそうだったので継続。
もし手マンしてる最中に骨折したら、名誉の負傷です。
「はぁ・・・気持ちいい・・・」
もうそのころには映画も終わり、部屋には控えめなあえぎ声とオルゴールの音色が響いていた。
ホテルキティ