性欲の秋!ふわふわ巨乳ちゃんの敏感パイパンオマンコをクンニ

パイパンカミングアウト

今年、大学を卒業して新社会人になったミナミさん(仮名)。
彼氏はいますが「草食ってる系男子」だそうで性欲が少なく、会ったときも必ずエッチしてくれるわけではありません。
学生時代よりもお互いの休みがなかなか合わなくなったこともあり、レスの日が続くことも多くなったそうです。

それはつらたん

クンニ藤川

ミナミさんは毎日でもエッチしたいくらい性欲旺盛な女の子。
常に欲求不満で、普段はウーマナイザーを使ってオナニーしているそうです。
知らない方のために説明すると、ウーマナイザーとはクリトリスを吸うおもちゃのことです。

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ブログは1年くらい前に知って、半年くらい新規募集を待っていたと話していました。

ありがとうございます!

クンニ藤川

やりとりのなかでミナミさんからこのようなメッセージをいただきました。
「パイパンなのですが大丈夫ですか??(T_T)」
(なぬっ?!)
私は「草食ってる系男子」ではなく「マン毛食ってる系男子」です。
ブログでは、たびたびマン毛好きを公言しているので、お会いする前に「毛がなくてすみません」とパイパンカミングアウトされる女性は数名いました(笑)

正直に申し上げますと……

パンティーを脱がせるときの楽しみが減っちゃうからやめてね♪

クンニ藤川

検温

お会いする前に検温にご協力いただきました。

検温

体温は問題ありませんでした。ご協力ありがとうございます。

待ち合わせ

当日は駐車場が広めのコンビニで待ち合わせ。
寒かったのでコンビニの中で待っているとミナミさんから到着のLINEがきます。

ミナミちゃん

ミナミさん
  • 年齢:22歳
  • 身長:155センチ
  • 交際:彼氏あり

「こんにちは~」
「うふふ、こんにちは」

ぱっと見は凛とした美人、話すとニコニコと笑って、おっとりふわふわした雰囲気です。
サラサラのロングヘアに、合コン行ったらモテそうな清楚系のお洋服。
おっぱいが主張しすぎてワンピースのチェック柄が歪んでいます!
まるでおっぱいが街頭演説しているかのように目立ちます!
(ゴクリ……)

彼氏がいると聞いていたので、後部座席に乗ってもらいホテルに向かいました。
私はルームミラーでおっぱいを目視しながら運転します。
「男の人に会ったの久しぶりなので緊張しますぅ~」
最近は仕事が忙しくて会社以外の人と会ってなかったそうです。

するとミナミさんは車が動いているのに突然目薬をさし始めました!
「ずいぶん器用ですね(笑)」
「えぇ~そうですか~?」
道路の段差のたびに、おっぱいがゆさゆさと揺れていました。
ミナミさんが水着で乗馬しながら目薬をさす企画をYouTubeでやったらめちゃくちゃバズるでしょう(笑)

ホテルに到着

ラブホ 部屋

駐車場からダイレクトで部屋に入れる「バレにくい」ホテルに到着。

部屋入ると、ミナミちゃんは洗面台で手をゴシゴシと洗いはじめました。
普段から手洗いを徹底しているそうです。
ウーマナイザーでオナニーするのも「手を汚さなくて済むから」というのがひとつの理由なのだとか(笑)

手を洗ったあと、ミナミちゃんは部屋をウロウロし始めました。
「ちょっとお水いただいたてもいいですかぁ~?」
そう言いながら、洗面所のコップを手に取ります。
「それ歯みがき用のコップですよ(笑)」
「えぇ?そうなんですか~(笑)」
「ガラスのコップはこっちにあるのでお水入れますね」
「ありがとうございますぅ~」

そして今度はエアコンのリモコンを持って暖房をつけようとしています。
「このエアコンつかないです~」
「もしかして不器用ですか?(笑)あれ?ほんとにつかない!」
私もボタンを間違えていました(笑)
「うふふ、藤川さん面白いですね♪」

つまらないボケにも反応して笑ってくれるミナミちゃん。
もはや「ウ○コ」と言っただけで笑ってくれそうな雰囲気です(笑)

舐め犬プレイ開始

シャワーに入るとミナミちゃんはベッドの中にもぐっていました。
私はチンコ露出防止のため、スポーツタイツとハーフパンツを履いて、その上からバスローブを羽織ります。

「電気もっと暗くしますか?」
「暗いのは怖くなっちゃうので明るいのがいいですぅ~」
「そうすか……ニヤニヤ……」

「ひさびさなのでお手柔らかにお願いします~」
そう言いながら、ペコリと小さく頭を下げました。
「こちらこそよろしく」
そして手をギュッと握りました。
指がすらっと長く美しいお手手です。

ミナミちゃんの隣に寝ながら、耳をちょんと触りました。
「ひゃあん!」
「おおっ!」
逆にこちらが驚いてしまうほどのリアクションです!
これはとんでもない敏感ちゃんの予感がします!

耳にふーっと息を吹きかけて、耳の軟骨を下唇でなぞっていきます。
「はぁ……はぁ……」
だんだん呼吸が荒くなってきました!

今度は耳をはむっと咥えてみます。
「ひゃあああん!」
大きな声を出しながらミナミちゃんはこたつの中の猫のように丸くなりました。

バスローブのボタンを外して首筋にキスしていきます。
すると腕におっぱいがぷにっと当たりました!
(ゴクリ……)
このたぷたぷの感覚がたまりません!
男子高校生がインスタのおっぱい投稿に連続いいねするくらいの速さでバスローブのボタンを外します!

ボヨン!

ブラジャーの真ん中にはかわいいゴールドの装飾がついています。
おっぱいが大きいので、ブラの布面積が広めです。
さらにウエストにもキュッしたくびれがあります!
ONE PIECEのキャラのようなボンキュッボン巨乳です!
脚もすらっと細く、全身脱毛しているのでお肌もスベスベ!
ミナミちゃんは男ウケするとんでもない激エロボディの持ち主でした。

しかし焦ってブラを外してはいけません。
清水寺から紅葉を眺める観光客のようにおっぱいの谷間を堪能しながら、肩をペロペロしていきます。
「ひゃん!」
そして、ひじの内側をペロペロしました!
「ひゃん!きもちぃ!きもちぃ!」
本日初めての「気持ちいい」が出ました!
しかも「きもちいい」ではなく「きもちぃ」です(笑)
会話のときから甘ったるい声を出していたミナミちゃん。
エッチのときはカルピスの原液くらい甘みの強い声になってきました。

手首を愛撫してからいよいよおっぱいを責めます!
色んな角度からおっぱいをモミモミしたあと、ブラのホックをカチッと外しました。

ぷるんっ!

ブラを外した瞬間、おっぱいがゼリーのようにぷるんと震えました!

横乳をペロペロしながら、乳首を指でつまんでいきます。
「ふぇぇ……」
カルピスの原液にガムシロップを加えたような激甘な声になってきました!
乳首もむくむくと大きくなっていきます!

おっぱいをわしづかみすると指がむにゅっと埋まりました。
ペロペロしながらパンティーの上からオマンコを触ってみます。

ヌルっ……

落とし穴ができたかのようにズボッと指が埋まりました。

「すごい濡れてるよ」
「うそぉ~濡れてないよ~」
ミナミちゃんはそう言いながら自分でオマンコを触りました。
「えへへ」
(ニヤリ……)

パイパンなのは知っていたので、パンティーをふんどしのように細く束ねて絞りました。
割れ目だけが隠れている状態です!
オマンコのすぐ横をペロペロ愛撫していきます!
「ああああ!」
お尻をビクビクと震わせながら感じています。

そしてパンティーをゆっくりと脱がしました。
「いやぁ……匂いが気になるぅ……」
ミナミちゃんは両手でオマンコをガードします。
「大丈夫だよ」
そう言いながら優しく手を外して、無毛の土手をペロペロしました。

焦らして舐めながら徐々にオマンコに近づいていきます。
まずは皮の上からクリトリスにキス!
「ひゃあああ!」
今度は膣口からクリトリスまで縦に往復しながら舐めていきます。
「きもちぃ………きもちぃ……」
パイパンのオマンコは愛液でニュルニュル!
部屋が明るいのでテカテカと光っているのオマンコが丸見えです。

クンニしているとクリトリスがだんだんコリコリに硬くなってきました!
「あああ!だめっ!だめっ!」
ダメといいながらミナミちゃんは自分の太ももに手を添えて豪快にM字開脚しています!
本能がそうさせているのでしょうか。
舐めやすいのでとても助かりました(笑)

脚をパックリ、オマンコもパックリ、そして愛液はダラダラです。
舌先をちょっとだけ硬くしてブランコを揺らすように左右にペロペロしていきます。
「だめっ!それイッちゃう!」
いったん舐める強さを弱めます。
舌の力を抜いてクリトリスに口をつけただけの状態に戻しました。

舌の動きを止めても、ミナミちゃんのクリトリスはヒクヒクとうごめいています。
自分で腰を突き出し、波打ちながら舌にオマンコを押しつけてきました。
「腰、動いちゃってるじゃん」
「いやんっ……はぁん……」
もう完全にメス化してアヘアヘ状態になっていました(笑)

勢いよく舐めたらすぐにイッてしまいそうなので、通常の2割くらいの強さで、かるーく吸っていきます。
「はあああん、イッちゃう!」
(早っ!)

ビクリと身体が跳ねてミナミちゃんはイッてしまいました。

膣口がパクパクと呼吸していましたが、クリトリスをパクリと咥えたまま離しません。
今度はオマンコの中に舌を突き刺します。
「はあああ!それきもちぃ、きもちぃ……」
ツルツルのオマンコから愛液がハンバーグの肉汁のようにじゅわーっと溢れてきました。

スコップで穴を掘るように舌で膣口をほじくります。
「だめぇ!きもちいよぉ~」
クリトリスだけでなくオマンコの中も感度抜群のようです。

今度はビンビンになったクリトリスを舌でペシッと弾きました!
さらにおっぱいに両手を伸ばします!
「ああああん!」
ミナミちゃんの腰が反り返りました。
身体が柔らかいので、脚もどんどん開いてきます。

そしてクリトリスに舌を押し付けながらペロペロ!
「しょれ、きもちぃ……」
ミナミちゃんは自分の指をペロペロ舐めながら感じていました!
(え、えろ~!!)

さらに舐める速度を加速させます!

「ダメダメっ!またイッちゃう!」

ビクンっ!ビクンっ!

イッた回数を数えるのを忘れてしまいましたが、たぶん10回以上はイキました(笑)

手マン&クンニで即イキ

「ここ(ヒジの内側)舐められたの初めてだった」
「すごい感じてたよね」
「気持ちぃて知らなかったですぅ~」

初体験ののときは濡れない&気持ち良くないで悩んでいたというミナミちゃん。
その後「セックスに自信ニキ」と出会い、しこたま愛撫されて現在の超敏感ドスケベボディに仕上がったそうです。

さらにミナミちゃんは小4のころからオナニーしているベテランのオナニスト。
最初は鉛筆などの文房具をオマンコに挿れて遊んでいたそうですワタ
(ひえ~!)
ミナミちゃんのオマンコの匂いつき消しゴムを嗅いだ男子は激しくキーボしたことでしょう(笑)

「そういえばおっぱいEカップだよね?」
「えぇ~?どうしてわかったんですか?あっ!ブラのサイズ見たんでしょ~」
「見てないよ(笑)」
「当てられたの初めて~(笑)」
私の舌には目盛りが着いていますので、おっぱいのサイズを測るくらいは朝飯前なのです。
舐め犬を引退したらランジェリーショップの試着室で働こうと思います(笑)

ベッドで休憩していると、ミナミちゃんは私の股間を触ってきました!
「ふふふ……」
(こ、こらー!)
まだオマンコに指を入れてないのに、チンコを出すわけにはいきません!
台本通りにいなかいと調子が狂います(笑)

添い寝をしながら豊満なバストに手を伸ばしました。
「はんっ……」
指で乳首の先っちょを触っていくとコリコリと硬くなってきました。

左手でおっぱいを揉みほぐしながら、右乳首をパクリと口に入れます。
「ひゃああん!」
ふわふわキャラに戻っていたミナミちゃんが一瞬でメスの表情に変わりました。

パイパンのオマンコを触ると、また新たに愛液が溢れまくっていました。
指をにゅるりと入れてみます。
「はあああん!きもちぃ!」
腰をくねらせながら感じるミナミちゃん。

指をクイッと曲げて気持ちいいポイントを探っていきます。
「ううっ……きもちぃ、きもちぃ」
(ふむ、ここですか)
ニュルニュルになったオマンコを指の腹でマッサージするようにほぐしてから、クリトリスをペロリと舐めます!
「はあああん!」
腰が3センチくらい反り返りました!

そしてクリトリスを根本から引っこ抜くようにチューっと吸います!
「だめ、だめっ!またイッちゃう!」

オマンコに挿れた指がギューッと締め付けられました。

うっせえわ

「あれ?シーツビショビショだよ(笑)」
「なんでかな~わかんない(笑)」
ベッドに転がっていたバスローブまでグチョグチョになっていました。
とても着られる状態ではありません。
「替えのバスローブ頼んでおくからぼくのやつ着てていいよ」
膝立ちになってバスローブを着せてあげると胸元からまたおっぱいの谷間が見えました。
(ゴクリ……)

スイッチが入ると淫乱痴女になりますが、スイッチが切れると元通りふにゃふにゃしたミナミちゃんに戻ります。
「わたし清楚風…………なんですぅ~(笑)」
「それ自分で言っちゃうのかい(笑)」

イキすぎてお腹が空いたので、飲み物と軽食を頼みます。
「飲み物なにがいい?」
「わたしクリームソーダがいいです!」
「子どもだね~(笑)」
「あーひどい(笑)」
そう言いながら、頬に空気を入れてぷーっとしたふくれっ面をしました。
昔の田中みな実のようなのハイレベルなテクニックに私も脱帽です(笑)
ちなみにミナミちゃんは彼氏が途切れたことがないらしい。
(だろうな~このキャラにこのおっぱいは反則だわ)

クリームソーダ

「わたしひっぱってくれる男の人が好きなんです~」
「なるほどね」
「今の彼氏はエッチしてくれないけどアソコは大きいんですよね~」
「それならもっとエッチしてほしいよね~」
「藤川さんの2倍はあるかも~」
「おいおい2倍は言いすぎでしょ(ワシ、そこまで短小ちゃうぞ!)」
「うーん……じゃあ1.5倍!」
「うっせえわ!!!」

クンニの出来が違うので問題はナシ!!