小さめクリを舐め舐め | 30代前半・ユリさん

「舐められるの好きなので是非お願いしたいです。」
とユリさん(仮名)からメールをいただきました。
ユリさんのお住まいは岩沼。
最近街中でのクンニが多かったので、僕も久々のドライブを楽しみながら名取方面へ向かいます。
待ち合わせ場所はとある広めの駐車場。
時間通りに到着。
するとユリさんからメールが着ます。
「着きました!お車なんですか?」
そして合流。
「こんにちは!はじめまして!」
「はじめまして」
オシャレで清楚なキレイ系のユリさん。
かなり緊張している様子です。
僕の車に乗ってもらいホテルへ向かいます。
緊張のせいか会話をしても少し途切れがちに・・・
下ネタを話すこともなく、とてもこれからクンニをする雰囲気ではありませんでした(笑)
いや、そもそもクンニをする雰囲気どんな雰囲気だ?
数分後、ホテルに到着。
今回利用したホテルは
ナトリナホテル
リニューアルしたらしく部屋は広く綺麗で、サウナも付いていました!
フードメニューも充実しており、普通に泊まりたいホテルです。
ナトリナホテル
ホテルに入ってからは緊張がなくなったのか、部屋の設備を見てテンションが上がるユリさん。
「お風呂も広いですね~」
「え?一緒に入りますか?」
「恥ずかしいですよ!」
落ち着いたところでソファーに座り、ユリさんにハグをする。
香水のいい匂いがします。
軽くキスするとユリさんの身体から力が抜けた。
背中を支えるようにしてキスを続ける。
するとだんだんユリさんが積極的になり、僕の唇に吸い付くようにキスをしてきた。
僕も興奮してきてユリさんの服を脱がせていった。
首元や鎖骨にキスをし、ブラのホックを外す。
服の上からも見て思っていたが、おっぱいが大きい・・・
キスをしながらおっぱいを揉んでいると
「はぁ・・・はぁ・・・」
と息遣いがが荒くなってきました。
下も脱がせようかと思ったところで、ユリさんが
「シャワー入ってきますね」
そして僕もシャワーに入った。
ふたりともバスローブを着てベッドへ。
またキスをして、胸を愛撫する。
さっきよりも激しめに舐める
「んん・・・はぁ・・・」
色っぽい声になってきた。
そして乳首を口の中に含んで舐めると
「んん・・・気持ちいい・・・ああん・・・」
と大きめの声を出して感じていた。
この舐め方が好きなようだ。
乳首を触りながら、お腹やわき腹を舐め下半身へ・・・
パンティーを脱いだ状態でしたので、残念ながら下着越しにアソコを触ることはできず。
普段はここに5~10分くらい費やしていますが、今回は省略することに。
太ももを舐め、大陰唇を舐めまくります。
ユリさんのアソコは小さめで陰毛の範囲は狭かったです。
両手で広げてみると濡れているのがわかりました。
入り口をチロチロと舐めてみます。
ですが、それほど反応はありませんでした。
ゆっくりとクリを舐めてみます・・・
(ん?クリが小さい・・・)
イアホンの先端くらいのサイズでした。
どちらのほうが舐めやすいかというと大きいほうが舐めやすいです(笑)
アソコが小さくて悩む男性はいますが、クリが小さくて悩んでいるという女性は聞いたことがありません。
そりゃそうか・・・
しかし、クンニストにとってクリが小さい女性はなかなか手強い。
クリだと思って舐めてたのに全然違うところを舐めている場合があるからだ。
なので、クリが小さい女性の場合、針に糸を通すときのような集中力が必要である。
その小さなクリをペロペロを舐めるとユリさんは
「ああああん・・・ああああ・・・」
と少し泣きそうな声で感じていた。
やはりここが一番好きなようだ。
そしてクリを舐め続けているとかなり感じているようで、ユリさんはバッグブリッジのような体勢になる。
ブリッジ
そして激しく腰を動かすので、クリを舐めるのがとても大変。
少しペースを弱めたところで、クリを吸ってみた。
しかしびっくりするほどに反応がなかった。
クリ吸われてめちゃめちゃ感じる子と、全く感じない子がいるのはなんでだろう~♪
なんでだろう~♪
クリの根元から舌先で弾くようにして舐めると、ユリさんはものすごく感じていた。
この舐め方が一番好みなのだろう。
と、いうことでしばらくこれを続けた。
そして指を1本入れてみる・・・
「あああんん・・・気持ちいい・・・」
中も相当お好きなようだ。
そして指を入れながらクリを舐める。
「あああああ・・・」
また激しく腰を浮かしたりユリさんの動きが激しくなる。
ついていくのが大変だったが両方責めないと意味がない。
クリと中を両方責めていると、有線からDA PUMPの『U.S.A.』が聞こえてきた。
僕は”いいねダンス”のリズムに合わせて、ユリさんのアソコを刺激する。
その後も、ユリさんのアソコと僕の舌は2時間近く
ユナイテッドする愛撫で
ナトリナホテル
帰ってからユリさんから
「今までで一番気持ちよかったです!またお会いしたいです。」
という内容のメールが届いていました。
そう言っていただけるのはとても嬉しいです。