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アイドルフェイスのパイパンちゃんをクンニ | 20代後半・マオさん

「恥ずかしくてあまり舐められたことがありません」
と言っていたマオさん(仮名)。
でも、舐められたいという願望はあるそう。

色んな女性に話を聞くと、
皆、彼氏や旦那には「舐めて」とはお願いできないと言っています。
でも逆に男性から「舐めて」とお願いされている女性は100%。
なぜなのか?
この件について書いていたら長文になってしまったので、今度改めて書くことにします。

◎当日
仙台駅で待ち合わせ。
5分くらい前に到着。
LINEをするとマオさんは先に到着していました。
スマホを見ていた女性に声をかける。
「こんにちは~マオさんですか?」
「こんにちは♪」
(うわっ!超可愛い!!!まじで?!)
マオさんは色白童顔でめちゃくちゃ僕のタイプだった!
お顔は某アイドルに似ています(他の人にもよく似てるねと言われるそうです)。
佐々木彩夏
白のロングコートがマオさんの可愛さを際立たせていました。
(ドキドキ・・・)
今回はいつもとは違う変な緊張が・・・

車に乗ってもらい例のホテル街へ移動。
車のなかでもずっと笑顔で可愛いマオさん。
僕もずっと顔がニヤけっぱなしでした~笑
(あ~このままデートに行きたいわ~)
勘違いしてあやうく本業を忘れそうになりましたが、
「いや、自分は舐め犬だ・・・自分ができるのはクンニだけだ・・・」
そう自己暗示をかけ、マオさんに気持ちよくなってもらうことだけに集中した。

マオさんが以前関係を持った男たちは皆、前戯をせずに挿れてくる一方的なエッチだったそう。
なのであまりエッチをして満足できたことがないという。
「え~それはひどいですね~(は?こんな可愛い子を性処理の道具のように扱いやがって!マジで許せねえ!)」
まぁ僕が言ってもなんの説得力もないですが・・・笑
今日のテーマは『怒りと嫉妬のクンニ』となった。

ホテルに到着。
今回利用したホテルは
ホテルブラスト
前に利用したときは、かなり狭い部屋だったので今日は広めの部屋にした。
だが昼間だったこともあるのか、フロントには無駄に店員が多かった。
カラオケ屋じゃないんだし・・・
今度は無人フロントのホテルにしよ。

部屋に入りラブホによくある小さな自販機で飲み物を買った。
僕は緑茶で、マオさんはチューハイを飲んだ。
少し雑談をしたあと、
「シャワー浴びてきますね♪」
マオさんがお風呂へ向かった。
当然、内心は「入らなくてもいいのに」と思っていた。

シャワーからあがり、マオさんがキャミソール1枚のセクシーな格好になる。
僕はドキドキしながら部屋の明かりを調節。
マオさんは恥ずかしがり屋で、暗いほうがいいと言っていたので、ほぼ真っ暗の状態にした。
そして有線のチャンネルも調節する。
いつもは無難にA-26(週間 USEN HIT J-POPランキング)にすることが多かった。
しかし、今回は少しテンパっていたのでなぜか90年代J-POPのチャンネルにしてしまっていた・・・
部屋にはGLAYやZARDの懐かしのナンバーが流れている。

ベッドに腰掛け、ハグをしたり肩や首を触っていく・・・
マオさんは汗ばんでいた。
(早く舐めてぇ・・・)
思わず鎖骨のあたりをペロペロしてしまった。
「はぁ・・・はぁ・・・」
と小さく声を出すマオさん。
胸を触るとカラダを震わせて反応している。
敏感なようだ。

首を舐めていると、至近距離にマオさんの小さく可愛いお顔が!
(めっちゃキスしてぇ・・・)
しかし「胸とアソコの愛撫を希望」と言われていたので勝手なことをすることはできません。

キャミソールを脱がしブラを外すと、主張の激しいおっぱいが顔を出した。
大きくて柔らかい・・・
「あっ・・・んっ・・・」
おっぱいを触ると可愛い喘ぎ声が聞こえてくる・・・

そして乳首を舐める。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
息遣いがだんだん荒くなってきた。

はじめはマオさんが自分のタイプすぎて雑念が多くなり集中できませんでした。
でも、おっぱいを舐めたり吸ったりしていると、やっと冷静な自分を取り戻すことができました。
これは泣いている赤ちゃんがママのおっぱいを吸うと泣き止む現象とほぼ一緒でしょう。
もし身近に取り乱している男性がいたらおっぱいを吸わせてあげるといいかもしれませんね♪

ベッドに寝てもらい、また首やおっぱいを愛撫する。
スベスベしたお腹をペロペロ、ムチムチした太もももペロペロした。
昔、脱毛したことがあるそうで脚はツルツルでとてもキレイでした。

そして足の指も舐めた・・・
舐めたあとに気づきましたが、足の指にはペディキュアが塗られていました。
秋なのに美意識が高くてオシャレ♪
もしかしたらラメみたいのを飲み込んでしまったかもしれない・・・

パンティ越しから敏感な部分を触ると少し湿気を感じた。
「あん・・・あん・・・うううん・・・」
やはりここは感じるようだ。
舐めたい気持ちを抑え、マッサージをするようにいっぱい触った。

そしてパンティを脱がす・・・
マオさんはパイパンだった・・・
実はパイパンであることは初めから聞いていたのですが。
それと同時に僕もシャツを脱いで上半身だけ裸になった。

土手にあるホクロが目立ちとてもエロい・・・
鼠径部や大陰唇をじっくり舐めたあと、いよいよアソコを舐める。
はじめは舌先でなぞるようにペロペロした。
「はぁん・・・ああ・・・」
マオさんは横を向き、髪がかかって可愛いお顔は確認できなかったが、声はだんだん大きくなってきた。

中に舌を入れてみる・・・
「あっ・・・あっ・・・」
ほどよく濡れていてあたたかい・・・
小人になってここへ移住したいと思った。

そしてクリへ・・・
「あんっ・・・あっ・・・あっ・・・」
ゆっくりと一定のリズムで舐めていると、マオさんは気持ちよかったのか、腰を上下左右に動かしはじめた。
僕は誘導ミサイルのように顔を動かし、必死でクリを追いながら舐めた!

舌の動きを早めると
「あんっ!あんっ!気持ちい・・」
マオさんの声がさらに大きくなる!
しかし、それと同時に枕を持って顔を隠してしまった・・・
(なんてこった、可愛いお顔を隠さないでおくれ・・・でもそんな恥ずかしがり屋なところも可愛いな♪)
僕は股間に顔を埋めながら女の子の表情を確認するのが好きだ。
あの普段ならあり得ないアングルがたまらなく好きなのだ。

枕を置き、マオさんの手が太もものあたりまで伸びてきた。
そして手を繋ぎながらのラブラブクンニをする。
手を繋ぎながらクンニ
これは僕が好きなやつ!
最高!
男性からするとこれは嬉しいし、興奮すると思います。

マオさんのアソコに指を入れてみる・・・
「ああっ・・・」
すごく温かく柔らかかった。
冷え性だと言っていましたが、アソコは全く冷え性ではありませんでした笑

手マンをしながらクリを舐める。
「あっ・・・あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
また腰の動きが激しくなってくる。
この場合、口とクリを密着させた状態で舐めるとやりやすい。
マオさんのアソコからクチュクチュといやらしい音が聞こえてきた。

アソコも濡れていたが、マオさんは全身から汗をかいていてシーツはびっしょりだった。
仙台 ブラスト

一旦休憩。
時計を見るともう2時間も経っていた。
チューハイを飲みながらマオさんが話す、
「実はおもちゃを使ったりするのも好きなんです♪」
マオさんは色々なおもちゃを持っているエロ娘だった。
ひとりでするときはすぐにイッちゃうそうだ。

(あれ?2時間くらい責めてたけど、まだイッてないよな・・・)
(なんとかマオさんをイカせなければ・・・)

僕はプレシャーを感じてしまった。

その時、マオさんが僕の乳首を指で触ってきた・・・
「あっ・・・」
「乳首好き?」
「好きで・・・あっ・・・」
僕はM男なので責められるのも大好きだ。

そしてペロペロと乳首を舐められる。
「あっ・・・気持ちいい・・・」
生温かい舌が僕の乳首の上を往復し思わず声が出てしまう。
(いやだめだ!まだマオさんに気持ちよくなってもらっていないのに!)
そう思ってはいるが「やめて」とは言えない。

マオさんに乳首を舐められていると、有線からKinKi Kidsの歌が流れていた。
「♪愛されるよりも 愛したい真剣(マジ)で~♪」

そうだ!僕はこれだ!
舐められるよりも 舐めてたい真剣(マジ)で~♪

そしてマオさんのおっぱい(Eカップ)にしゃぶりついた!
「あんっ!」
ラスト1時間もマオさんアソコを真剣(マジ)で舐めた。

しかし、結局マオさんをイカせることはできなかった・・・
無念。


マオさんがシャワーに入っている間、僕はあしたのジョーのようにベッドに腰掛ける。
あしたのジョー
女の子をイカせられない舐め犬など、なんの価値もない。
僕はドン・キホーテに売っている2,000円の電マ以下の存在である。

部屋を明るくするとマオさんの笑顔がひときわ輝いて見えた。
しかし敗北感を味わったばかりの僕にその笑顔は眩しすぎた。

「そろそろ出ましょうか」
ホテルを退室したのは時間は18時半ごろ。
下心を出してマオさんを食事に誘ったが(順序がおかしい)、
あっさりと断られてしまった。
そりゃそうだ。
電マ以下の男と一緒にいたいはずがないだろう。

マオさんを駅まで送る。
別れ際、笑顔で手を振ってくるマオさん。
(あぁ可愛いなぁ・・・)
気持ちよくさせることはできなかったのに、逆にものすごく癒やされてしまった・・・
本末転倒である。


家に帰る。

僕は悔し涙を流しながらマオさんを思い出してオナニーした。

山王工業










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クンニ藤川

はじめまして、藤川と申します。
仙台市在住のアラサー男子(30代)です。

クンニが好きすぎて、舐め犬をしています。
舐め犬とは、女性のあそこをひたすら舐める男性のことです。
女性に奉仕することが好きなので、それだけで満足します。

身長:166センチ
体重:62キロ
体型:やや筋肉質
趣味:ドライブ・読書・猫・ジム
タバコは吸いません。
独身です。舐め犬活動に支障をきたす恐れがあるので交際相手はおりません。
東北の出身ではありませんので、仙台での知り合いは少ないです。

このブログ以外での募集は行っておりません。

ご利用料金
料金は一切頂きません。
女性に気持ち良くなってもらうことが報酬です。

ご利用場所
仙台市内及び宮城県内のラブホテルになります。他県への出張は行っておりません。

ホテル代
こちらが全額負担いたします。

ご利用時間
ホテルへ入室してから約2~3時間ほどです。

ご利用可能日
平日・土日祝、朝9時~22時くらいまでの間でお願いします。
ニートではありません。

ご利用条件
18歳~35歳までの女性とさせて頂いております。
ぽっちゃりしすぎの方は苦手なので体重は身長-100(例:155cm55kg)までの方でお願いいたします。
また不潔な方、病気に感染している方、生理中の方、金銭目的の方、喫煙者のご利用もご遠慮させて頂きます。

性病検査について
定期的に性感染症の検査を行っております。
2019年5月9日検査済(淋病・クラミジア)
舐め犬 性病
検査結果表を見る

2019年5月24日検査済(HIV・梅毒)
舐め犬 性病
検査結果表を見る


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一緒にホテルへ入室します。知人バレ防止のためマスクなどをしていただいても構いません。変装も可。

シャワーを浴びていただきます。事前に浴びてきていただいている場合はそのままでも結構です。覗いたりはしません。

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下着を脱がさせていただきます。下半身への愛撫(クンニ)のみをご希望の方は事前にお伝え下さい。

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