【処女】緊張でガチガチの美少女が顔面騎乗で覚醒@五反田

処女の大学生からのご依頼・舐め犬は便利なおもちゃ

エッチをした経験のない大学生のマリンちゃん(仮名)。 ひとりでオナニーをすることはあっても、これまでイッた経験はないそう。怖さがあるようで、無意識のうちに自分でストッパーをかけてしまっているみたいです。
実家暮らしなので、エッチなおもちゃを買うことはできず、いつも自分の手でこっそりしているとのこと。
 
そんな、おもちゃを持てない女性にとって、都合のいいおもちゃなのが舐め犬です。
使ったあとはベッドの下に隠す必要も、充電の心配もありません。証拠が残らない、優秀なご奉仕アイテムです。

でも舐め犬というおもちゃは、利用場所が限定されるという欠点があります。
マリンちゃんは「できるだけ人目につきにくい場所がいい」ということで、山手線沿線で目立たない駅を希望していました。
新宿、渋谷、池袋、上野は常に人が多いので除外。新大久保は若い女子だらけなので、お友だちに遭遇するリスクがあります。
となると、残る候補は五反田か鶯谷です。鶯谷は「女子が降りたくない駅ランキング」の常連。万が一のときアリバイを作れるような施設も少ないので鶯谷は除外です。
なので、女性がひとりで降りても不自然ではない五反田を待ち合わせ場所にしました。

舐め犬の任務は「開発」

桜が散り始めた高輪ゲートウェイ駅前の様子
桜も散り始めて、半袖姿の人もちらほら見かける季節になりました。
待ち合わせの時間まで少し余裕があったので、私は五反田からほど近い、高輪ゲートウェイをのんびりお散歩。先週「まちびらき」したばかりの近未来都市です。駅前は自動走行ロボットが走っていて無料で乗れちゃいます。
昨年9月に「ニュウマン高輪」が開業したときにも足を運んだのですが、今回は新しくできた「MoN Takanawa」という美術館のようなところへ行き『ぐるぐる展』とやらを覗いてきました。
街はまだ完成していないようで、いたるところで開発工事が行われていました。

高輪ゲートウェイのぐるぐる展

開発といえば、本日の私の任務は処女の身体を開発することです。
足場がしっかりしていないと巨大なビルが建たないように、女性の身体も丁寧な基礎工事(前戯)が必要なのです。

五反田駅の改札を出ると、懐かしさを感じる惣菜屋の油の匂いが鼻をつきました。駅前はどこにでもあるチェーンの飲食店がずらりと並んでいて、近未来感はまったくありません。

チェーン店が立ち並ぶ五反田駅前の街並み

歩道橋を越えてすぐのところにドン・キホーテがあります。ラブホ街には必ずといっていいほどある賑やかなこの店が今日の待ち合わせ場所です。近くには居酒屋なども多く、夜のアルコール臭が残っていました。
ほどなくしてマリンちゃんから到着のメッセージが届きます。周辺を見渡すと、五反田の繁華街には不釣り合いな、ひとりの美少女を見つけました。

五反田ドン・キホーテ前で待ち合わせるマリンちゃんの様子

マリンちゃん

  • 年齢:20歳
  • 身長:164センチ
  • 備考:彼氏なし

淡いイエローの春らしいニットに身を包んで、髪の毛はふんわりと巻かれています。
私がヘラヘラと声をかけると、マリンちゃんは知り合いが誰もいない学校に入学した新入生のように緊張していました。マスク越しにも、ガチガチの空気が伝わってきます。

挨拶程度の会話を交わしますが、緊張からか目を合わせてくれません。私がこうした場面で緊張することはありませんが、女性からすれば心臓が飛び出すほどの極限状態だと思います。カバンに付いたステラ・ルーも、耳をピンと立たせてどことなく緊張しているように見えました。

舐め犬は特殊なキャラグリ

今回利用したホテルは「SARA五反田」。錦糸町にも系列店がありますが、内装は綺麗で部屋のクオリティは安定しています。昼間のラブホ街はほとんど人が歩いていなかったので、ひと安心。

ホテルSARA五反田の清潔な客室

部屋に入ると、マリンちゃんは脱いだ靴を端へ寄せて綺麗に揃えていました。ソファーは広く、ふたりで座っても荷物が置けるくらいのスペースがあります。
人目のない空間に入ったことで安心したのか、マリンちゃんは表情もやわらいで、緊張が少し取れたように見えました。
「これ、かわいいね。好きなんですか?」とステラ・ルーを指すと、
「かわいいですよね!好きなんです!」と少し声のトーンが上がります。
「なんか、マリンちゃんもステラ・ルーに似てるんじゃない?あ、もうマスク外していいよ」
「そう言われると外しにくいです(笑)」
マリンちゃんは頬にかわいいえくぼを浮かべて、外したマスクをカバンにしまいました。

​話を聞くと、夢の国には月一のペースで行っていて、キャラクターとのグリーティングが好きなのだといいます。
舐め犬もジャンルをざっくり分けると接触箇所が特殊なグリーティングのようなものなので、感覚的にはキャラグリと変わりありません。
ちなみに私は年3〜4回のペースで行っています。夢のクンニを実現するためには、ライバルの偵察が必要なのです。

緊張、はじめての愛撫

「もう緊張してなさそうですね」
「はい、さっきよりは大丈夫です」
マリンちゃんは白い歯を覗かせながらニコッと笑いました。

シャワーを浴び、バスローブに着替えて、希望通り部屋を真っ暗にしました。私は電車で端の席が空いた瞬間、さりげなく移動する乗客のようにサッと隣に座ります。
「ど、どうしたらいいかわかりません……」
「大丈夫、そのままでいいよ」
はじめてなのだから、迷うのは当然。むしろそのままでいるのが正解です。

ソファーに座ったまま、頭を優しく撫でながら抱き寄せると、髪からふんわり爽やかな香りが漂ってきました。鼻の奥に残っていた五反田のアルコール臭が消え、マリンちゃんの香りで上書きされました。

髪をかきあげると、白い首筋があらわになります。そっと唇を当てて愛撫し、耳にふうっと息を吹きかけると、体がぷるぷると震えました。
「耳、すごい形いいね」
「えっ? はじめて言われました(笑)」
クスッと笑うマリンちゃん。くりんとした長いまつ毛の奥にある、まっすぐで芯の強そうな目で私を見つめてきます。
(ドキドキ……)

肩や腕を撫でていき、バスローブの上から胸のあたりを触っていくと、柔らかい感触が手に伝わってきました。なんとマリンちゃんは下着をつけていなかったのです。
「ブラ、つけてなかったんだ」
「ごめんなさい、どうしたらいいかわからなくて」
「いやいや、逆にちゃんと伝えてなくてごめんね」
これは完全に私の段取りミスでした。いきなり無防備なおっぱいを晒させてしまうのはナンセンスです。なのでバスローブを着せたまま、ソファーでの愛撫は一旦切り上げ、ベッドへ移動します。

仰向けになるマリンちゃん。
「かわいいね……」
思わず本音が漏れてしまうと、照れたように目をそらしました。恥じらうその仕草があまりにもかわいかったので、愛情を込めてハグをします。すると、マリンちゃんはためらいがちに手を添えて、控えめに抱きしめ返してくれました。

バスローブの袖をめくり、腕の内側のやわらかいくぼみに舌を這わせます。
「く、くすぐったい……」
そのあと手の指を一本一本丁寧にしゃぶりました。
「恥ずかしい……」
マリンちゃんはそう言いながらも目をそらさず、自分の指が濡らされていく様子を見つめていました。
手の指の次は足の指です。太ももからふくらはぎを愛撫して、足の指をしゃぶります。すると、マリンちゃんの小指がうにゃうにゃと踊りはじめました。まるで生きたまま皿に乗せられ、醤油をかけられたイカのような動きです。

10本の足の指をスルメのごとく味わったあとは、いよいよ胸の愛撫へと移ります。バスローブをはだけさせると、可愛らしいおっぱいがあらわになりました。いきなり飛びつかず、安心させるようにマリンちゃんの手を握ると、ぎゅっと力強く握り返してくれます。

指先でおっぱいを撫でるように愛撫したあと、鎖骨の下の柔らかい部分にキスをします。そこから内回りに、ゆっくりと唇を当てていました。
「んっ……」
吐息が漏れて、マリンちゃんのカラダがだんだん温かくなってきます。舌をたっぷりと潤して、乳首の先に触れました。
「はぁ……はぁ……」
その甘い声とともに、乳首がゆっくりと形を変えてムクムクと膨らんできました。

見たかった景色

左右のおっぱいを時間をかけて愛撫したあと、下半身へ手を伸ばしました。
(こ、これは……)
フカフカした柔らかな毛並みが指先に触れました。ノーパンなのは想定内でしたが、この美しき毛並みは想定外でした。まるでニュウマン高輪の空中庭園を思わせる、高級感のある茂み。美少女の茂みです。

ニュウマン高輪の空中庭園

心拍数が一気に上がった私は、そのまま茂みの奥へと進もうとしました。すると、マリンちゃんはキュッと足を閉じて大事な部分を手でガードします。
「大丈夫だよ……」
余裕の笑みを浮かべながらそう言うと、すぐにガードが緩くなりました。

クチュリ……

なんということでしょう。
マリンちゃんは、内ももに愛液がべったりとつくほど濡れていたのです。指をゆっくりと動かすたびに「クチュリ……クチュリ……」と卑猥な音が静かな部屋に響き渡ります。
「うわぁ……すっごい濡れてるよ、わかる?」
マリンちゃんの手を取り、溢れ出る愛液を彼女自身の指で触れさせました。
「いやぁ……」
自分の身体がここまで濡れていることを知り、こみ上げてくる恥ずかしさを必死に我慢しながら、強く唇を結んでいました。
(ニヤリ……)

鼻息が荒くなった私は、とめどなく溢れ出る泉から、とろりとした蜜を指先ですくい上げました。そしてエッチな糸を引いたその指を、マリンちゃんの目の前で見せつけるようにしてペロリと舐めます。
「いやっ!」
マリンちゃんは恥ずかしさのあまり、両手で顔を覆い隠しました!
(うひょー!!)
歓喜。感動。感謝。見たかった景色がそこにありました。

ベッドに横たわり、恥じらいを見せるマリンちゃん

愛液のついた指を見せつけながら舐めるのは一歩間違えると自爆しかねないキショ行為です。しかしリスクを取らなければ、大きなリターンは得られません。結局この日、私は1000回以上「かわいい」と声に出しました。

糸を引く濃い愛液・本格的なクンニ開始

美少女の股間に顔を埋め、まずは美しき森の愛撫からスタート。太もも周辺にいやらしく飛び散った蜜をかき集めるように、Pさん顔負けのハニーハントで舐めとります。同時にマリンちゃんの手と恋人つなぎで指を絡ませると、サラサラしていた手のひらは手汗でビショビショになっていました。

いよいよマリンちゃんのゲートウェイを「まちびらき」していきます。ここからが本格的な開発のはじまりです。
指でゆっくりとゲートを左右に開くと、粘り気のあるエッチな糸がねちゃりと引いていました。
「は、恥ずかしい……」
逃げるようにして腰を動かしますが、残念ながらもう逃げ道はありません。
濡れに濡れたワレメを下から上にゆっくりと舐め上げました。
「はぁ……はぁ……」
舌に絡みついた愛液の原液はすさまじい濃さで、固形物かと思うほどの重みがあります。吸い上げると、ジュルジュルと音が鳴りました。

クリはすでに硬くなっていて、舌がすぐにその場所を見つけ出しました。舌先がちょんと触れるたび、太ももをピクピクと震わせます。
「あっ……」
たまらず腰を浮かせて、お尻を突き出すような体勢になりました。すでに私の口のまわりは、マリンちゃんの愛液でベチョベチョです。

ぷっくりと膨らんだクリを、内回りにぐるぐると10回舐め、今度は外回りにぐるぐると10回舐めていきます。『ぐるぐる展』の音声ガイドで聞いた「美味しいものは、ぐるぐるしているんだね」という言葉を思い出しながら、クリのまわりをひたすら舌をぐるぐるさせて舐めました。
「痛くない?」
「痛くない……き、気持ちいい……」
(ニヤリ……)
今度は舌を膣口へ入れて、ぬめりを楽しみながら、クチュクチュとかきまわします。
「はぁ……はぁ……」
巻かれていた髪の毛を乱して、うねうねと腰をくねらせるマリンちゃん。
舌の力を抜いて、硬くなったクリをほぐすように柔らかく舐めますが、さらにビンビンになってしまいました。

処女の膣内に指を挿入して中をほぐす

「自分で指を入れたことがあるけれど、気持ちいい感じはわからなかった……」と、言っていたマリンちゃん。クリは正しいフォームで舐めたら、処女でもすぐに気持ちよく感じますが、膣内は構造が筋肉と同じなので、すぐに気持ちよくはなりません。体がガチガチに硬い人が、ストレッチをしてすぐ開脚できるようにならないのと一緒です。

念のためドンキで使い切りサイズのローションを買っておいたのですが、このグチョグチョ具合なら必要なさそうです。
「指、入れてみるよ」
「うん……」
指を1本、アナ雪のアトラクションの列が進むくらいの速度で入れていきます。少し進んで止めて、反応を見ながら、また少し進みます。他人の一部が体の中に入ってくる感覚は男性にはわかりませんが、きっと言葉にできない違和感があるはずです。
「痛くない?」
「大丈夫……」
しばらくはそのまま動かさず、粘膜が指に慣れるまで待ちます。そして指の腹を使って小さく前後に撫でていきました。
「今、当たってるのは、奥ですか?手前ですか?」
「手前の上の方かな」
「なんか、膀胱のあたりを押されてるみたいな感じ」
「その感覚はたぶん合ってるよ。おしっこしたくなるみたいに感じる人は多いから」
じっくりと中をほぐすように指を動かし続けていくと、
「んっ……」
と、吐息を漏らしはじめました。なんとなく気持ちよく感じているようにも見えます。

秘部から抜いた私の指は、開封したてのフェイスパックのように、ひたひたと愛液で濡れていました。

恥じらいを捨てた、顔面騎乗

2時間くらい舐めていたので、少し休憩を挟みます。マリンちゃんはベッドから降りてトイレに向かい、洗面所の方から声が聞こえてきました。
「一瞬、シャワー入っていいですか?」
「どうぞー」
トイレ直後に舐められるのは、女性にとって抵抗があると思います。ですが私にそのような配慮はいりません。美少女のエキスというエキスを吸収して、自らを美少女にアップデートすることが、舐め犬活動をしている真の目的なのですから。
(ニヤリ……)

シャワーを浴びた後はいよいよ「顔面騎乗」です。これは会う前にマリンちゃんが興味あると言っていたプレイでした。
「僕が寝るので、この上に乗ってみて」
「えっ……恥ずかしい……」
マリンちゃんはその場から動かず、かなり抵抗がある様子。休憩とシャワーを挟んだので、素の状態に戻っているようでした。
「女性のエッチな気分」は高層ビルと違って、何かの拍子ですぐに崩壊してしまいます。何度も地盤をつくり再開発しなくてはいけないのです。

再びベッドへ寝てもらい、最初から前戯をしていきます。ショートカットはしません。耳から首、そして胸と、設計図通りの愛撫をしていきました。
「暑いから、バスローブ脱いでいい?」
「うん……」
暑いと言ったのは大嘘です。マリンちゃんの肌と直接密着したいという、極めて生々しいストレートな欲求を満たすための方便に過ぎません。

最初はノーブラでしたが、仕切り直すために、あえてブラを着けてもらいました。
「ホックが3つあるから外れないかも……」
「大丈夫だよ」
慣れた手つきでサクッとホックを外し、乳首がピンピンに硬くなるまで舐め続けました。そのまま秘部に手を伸ばすと、またぐっしょりと濡れはじめていました。
「シャワーに入ったのに、またこんなに濡れてるよ」
「やだっ……」
新鮮な愛液はいくら出してもらって困りません。

しばらくクンニしたあと、いよいよ顔の上に乗ってもらいます。恥ずかしい、と言いながらも、マリンちゃんは恐る恐る私の顔の上に跨がりました。
そして、私は目の前のクリにそのままむしゃぶりつきます。
「あっ……あっ……」
と、切ない声を漏らします。
バランスを取れるように、両手の指を絡めてぎゅっと手を握ったままクリを吸引しました。
「あぁ……」
マリンちゃんは太ももをぷるぷるさせながら、股間を私の顔に強く押し付けてきました。
「じゃあ、今度は自分で動いてみて」
「えっ……?」
さすがに遠慮がちでしたが、誘導していくと、自分でゆっくりと腰を前後にスライドさせはじめました。動くたびにぬちゃぬちゃとエロい音が鳴り響きます。
腰を動かすことに慣れてきたマリンちゃんは、膨らんだクリを私の舌へピンポイントで当ててきました。とろんとした目をして、口元を緩めながら、腰を動かすペースを速めていきます。激しくスライドさせるので、クリと舌の間は摩擦熱でアツアツ。雪だるまも溶けてしまうほどの熱さです。長い時間、マリンちゃんの腰の動きは止まりませんでした。

すっかり目覚めたマリンちゃんは「ありのままの自分」になってしまったのです。

チェックアウト

五反田SARAからチェックアウト
時間を見ると、もうマリンちゃんの門限の時刻に近づいていました。
「お水飲む?」
「うん……ありがと」
ベッドの上では敬語もなくなり、会ったときの緊張は雪解けしていました。
腕まくらをしながら乳首をいじると、マリンちゃんはまたエッチな顔をします。でも、またここで再開発を始めると一生終わらなくなってしまいます。
「止められなくなるから、そろそろ帰る準備しようか」
「……うん」

ベッドから降りて洗面所へ向かうマリンちゃん。
「あっ……!」
トイレの前にある、段差でガタッとつまずいてしまいました。
「だ、大丈夫?」
クンニをされすぎたせいで足元がふらついていたのかもしれません。

「帰りどうする?このまま帰る?駅まで行く?」
「うーん……後ろ着いて行ってもいいですか?」
「わかった」
「わたし、イヤホンしてますね」
一階の自動精算機で会計をして、ホテルの前に人がいなくなったことを見計らってから外に出ます。
しばらく後ろを歩いていたマリンちゃんですが、駅前の横断歩道に差し掛かったとき、少し距離を空けて私の横に並びました。

駅に向かう横断歩道で、真剣な横顔を見せるマリンちゃん

その横顔は真剣な眼差しでまっすぐに遠くを見ていました。さっきまで顔面騎乗で腰を振っていたとは、誰も思わないでしょう。
マリンちゃんのありのままの姿を見たのは、私とステラ・ルーだけ。

そうしてお互い、別々の歩幅で駅に向かって歩き始めました。

利用したホテル
ホテルSARA五反田
東京都品川区東五反田1-17-3