【どう見ても不倫】クンニをすると大人しくなるツンデレ奥さま@仙台市・太白区

旦那が出張でいないときに舐め犬を利用

7月に入ってから少しずつ出張をするサラリーマンが増えてきました。

マイちゃん(仮名)の旦那さんも数ヶ月ぶりの出張があったそうです。
「今日の夜は旦那が家にいないの」
お昼休みにLINEがきました。

ニヤリ……

クンニ藤川

舐め犬を利用するのは浮気や不倫にはなりません。
カラダの一部(オマンコ)をメンテナンスするだけですので、ジャンルはリラクゼーションと一緒です。

ですが下着を脱がなければメンテナンスできませんので、密室で行うのが絶対条件です。
ひと目につきにくい多目的トイレでクンニをするのも不可能ではありません。
しかし、私はブラを取るまでに30分かける男です。
1時間以上もトイレでプレイしていたら腰を痛めます。

なので、クンニをするには長く滞在できて誰にも邪魔されない密室が理想なのです。

▼ マイちゃんの前回の記事
【ナメ始め】オマンコから甘酒を出す変態奥さまをクンニ@名取市

当日

時刻は9時過ぎ。
待ち合わせをしたのは某所の駐車場です。
駐車場の位置はいつも看板の影になっている場所でしています。

時間になるとマイちゃんが車から降りてきました。


マイちゃん
  • 年齢:20代
  • 身長:155センチ
  • バスト:Dカップ
  • 交際:既婚

この日の髪型はポニーテール!
うなじが丸見えで超かわゆい!
色白の超童顔!全然人妻感がないお嬢様です!
もしマイちゃんが結婚していなかったら、私は舐め犬を引退して専業主夫になっていたでしょう(ヒモ)

普段、彼氏や旦那さんがいる女性は後部座席に乗ってもらうことが多いです。
しかし、後ろに座っていたらマイちゃんの可愛いお顔が近くで見れません!
もちろん助手席に座ってもらいました(笑)

ニコニコしながら車に乗ってくるマイちゃん。

今日も可愛いね♡

クンニ藤川

うるさい!そういうのいいから!
そう言いながら窓側に首を90度ひねってしまいました!
マイちゃんはかなりのツンデレさんです(笑)

待合室でイチャイチャ

今回利用したホテルは太白区にある
「情熱のホテリオン」

情熱のホテリオン

深夜休憩もできて土日祝も料金が変わらないので、非常に利用しやすいホテルです。

夜の時間帯なので駐車場はいっぱい!

そしてフロントに行くと……

「只今満室です。あと10分くらいでお部屋の準備が終わりますので、それまで待合室でお待ち下さい」

やはり満室でした。
この空間のなかで10組以上のカップルがセックスをしていると思うとかなり異様です。

待合室は電話ボックスほどの狭さ。密です。

舐め犬 待合室

カーテンで仕切られているので外からは見られません。

舐め犬 待合室

私はここぞとばかりにマイちゃんに密接!
まるでカラコンを入れているかのような大きな黒目でこちらを見ています。
「ジロジロ見ないで!恥ずかしいから!」
「なんで恥ずかしがってるの?チューしない?」
「やだ!わたしチュー嫌いだもん!」
でも、そう言いながら私にギュッと抱きついてきました!
(うひょー!)
我慢できず、待合室でクンニをおっ始めてしまいそう(笑)

するとマイちゃんは私の股間をサワサワ……
「ちょっと、こんなとこでまずいよ~」
「なんで硬くなってるの?(笑)」
「なってないから!マイちゃんも濡れてるんじゃないの?」
「濡れてないし!」
「じゃあ見せて(笑)」
「無理っ!」
手を伸ばしてオマンコを触ろうとしますが、マイちゃんは腰をグイッと引きます。

そんな感じでイチャイチャしていたら手と手が触れました。
「あれ?今日指輪どうしたの?」
「……外してきた」
(悪いヒトですなぁ~)

ラブホ 廊下

予定通り10分ほどで部屋の準備ができ入室します。

ロフトつきの珍しい部屋です!

舐め犬 ラブホ

(以前にも来たことがあったのですが、今回は部屋の選択肢がなかったのでごめんなさい)

部屋に入った途端、マイちゃんはスタスタと階段を登ってロフトに上がりました。
「みてみて!ここあったかいよ!」
まるでかくれんぼをする子供のようにはしゃぎながら柱の裏に隠れます。
柱のところには冷蔵庫があるので熱くなっているようです。

舐め犬 ラブホ

私もロフトに上がりました。
「ほんとだあったかいね~」
そしてまた密着!
冷蔵庫の熱以上にマイちゃんの体温が伝わってきます。

「……ねえ、明るいよ…」
「暗くする?」
「暗くないとわたしできないから電気消して!」
初めて会ったときは「明るくても平気」と言っていたのに、今は「絶対暗くなきゃ嫌」と言っています。
乙女心は複雑ですわ。

ロフトから降りてベッドに座りました。
「明るさ、これくらいでいい?」
「やだ!もっと暗くして!なんで明るくしようとするの?」
「マイちゃんの顔が見たいからだよ」
「うるさい!キライ!」
(ふっ、やれやれ……)

性感帯が増えたマイちゃん

ホテルに来る前にお互いシャワーに入ってきたのでそのままプレイ開始です!

まずは髪の毛を優しく撫でていきます。
マイちゃんの髪の毛はカシミヤのようにサラサラです!
「髪、すごい綺麗だよね」

クンクン……

頭皮の匂いを嗅ぐとほのかに汗の香りがしました。
お人形さんのような可愛いお顔をしているのに人間っぽい匂いがして興奮します。

お耳をチョンと軽く触っていきます。
「いやんっ!」
「どうしたの?(ニヤニヤ)」
「なんでもない!ビックリしただけだもん!」
驚いたというのは完全にウソ。
マイちゃんは耳が性感帯です。
以前は耳を触っただけでオマンコがグチョグチョに濡れていたこともあります。
マイちゃんはパブロフの犬のようなカラダになってしまったようです。

今度は首元を触っていきます。
「ううっ……」
「首も気持ちいいの?」
「わかんない!なんかわたしのカラダ変になっちゃったんだもん!」
変にしたのは間違いなく私です(笑)
本来持っていたはずの性感帯を目覚めさせた、というのが正しいでしょう。

部屋の中は冷房がきいてひんやりとしています。
でもマイちゃんのカラダはポカポカ!
「うー暑いからもう服脱ぐ!」
脱がせてあげようと肩に手をかけました。

すると……
「やだ!自分で脱ぐ!」
なんとマイちゃんは私の手を振り払い、勢いよく服を脱いでしまいました!
(おいおい!舐め犬の仕事を奪うな!)

私も服を脱いで、マイちゃんに顔を近づけます。
「そんなに近くで見ないで……」
キスをしようとするとマイちゃんは顔を思いっきりひねって横を向いてしまいました!
まるで首のストレッチをしているかのようです!

「チューは恥ずかしいからできないの!」
「またできなくなっちゃったの?」
「無理!絶対無理!」
マイちゃんはキスができなくなる病気にかかってしまいました(笑)
しかし、私はその治療法を知っています。
(ニヤリ……)

ポニーテールをかき分けてうなじをペロペロしていきます!
「ひゃああん!」
「どうしたの?そんな大きい声出して(笑)」

ペロペロ……

「ひゃあああん!ふああああ!」
「隣の部屋に聞こえちゃうよ」
「別に声出さなくても平気だもん……」
おっぱいをモミモミしながら背中を舐めていきます!

「スー スー スー スー」

マイちゃんは必死に鼻で息をして声を出さないように我慢していました。

「犬みたいな鼻息になってるよ(笑)」
「うるさい!もうキライ!どうして意地悪ばっかり言うの?」
「ごめんね、もっと声出していいよ」
そう言いながらピンクの唇にキスをしました。

一回キスをすると尻上がりに調子が良くなるマイちゃん。
慣れてきたあとは、両手で私の顔を掴んでキスをしてきました!
(うひょー!たまらん!)

キスをしながらライトブルーのブラのホックを外します!
「きゃっ!おっぱいはヤダ!」
「なんで?(笑)」
そう言いながら私は外したブラを取られないようにロフトにぶん投げます!
「ああ~!なんでそういうことするの!」
駄々をこねるマイちゃんを無視して両手首をギュッと掴みました!
「やだ!無理無理!おっぱいは無理!」
そして左乳首をパクっと口に含みます!
「ひゃああ!どうして無視するの……ああっ!」

口の中の乳首を飴を舐めるようにペロペロしていきます。
「ふああ……」
「ふふ、おっぱい舐めたら静かになったね(笑)」
「ほんとキライ……」
赤ちゃんはママのおっぱいを飲んだら泣き止みますが、マイちゃんはおっぱいを舐められたら泣き止むようです(笑)

掴んでいた手首を離して優しくおっぱいをペロペロしていきます。
「あああん……」
「気持ちいいの?」
「気持ちよく……ない……」
エッチな顔をしながら乳首をビンビンに勃起させているので全く説得力がありません(笑)

そしてオマンコに手を伸ばします!

クチュ……

ワレメに沿って指を上下させていると、パンティーがグチュグチュになっていました!
まるでレジの横にある切手を貼る用のスポンジのようです!

ねっとりとゆっくりとクンニ

パンティーをするりと脱がします。
もう抵抗する様子がないマイちゃん。

美しい陰毛が顔を出しました。

中指でオマンコの筋を優しく撫でていきます。

トロっ……

指先にヌルヌルした愛液がつきました!
それをマイちゃんに見せつけるようにペロリと舐めます!

「あ~!やだやだやだ!ほんとに無理!」

ゴソゴソ……

するとマイちゃんは自分のオマンコに手を伸ばして、指で愛液をすべて取ってしまいました!
「おいっ!」
手についた愛液をシーツでゴシゴシと拭いています。

元気の源である愛液を取ってしまうなんて……
「なんでそんなことするの?意地悪……」
「だって藤川さんに舐められるの嫌なんだもん……」
後にも先にも愛液を自ら拭った女性は初めてです(笑)

「もう藤川さんは舐めなくていいから!わたしが舐める!」
「ぼくのは舐めなくていいよ」
「無理なの!今日はもう止めたい!」
また駄々をこねてきたので、力技で黙らせます!

マイちゃんは下のお口をふさいでしまえば、上のお口も静かになるのです!(笑)

熱気ムンムンの股間に顔を埋めてクリトリスにキスをしていきます。
「はああああ……」
舌先で触れるか触れないかくらいに舐めていきます。
「ふあああ……いやぁ……」
甘々なあえぎ声だけが聞こえてきます。
ようやく大人しくなったようです。

先ほどマイちゃんは自分で表面の愛液を拭いましたが、またすぐに中からドクドクと溢れてきました!
ジュルジュルと音を立てながら吸っていきます!
「あああん……気持ちいい……」
いつも以上に粘り気がある愛液です!
まるで納豆を醤油をかけずに三分間かき混ぜたときのような粘り気があります!

クリトリスがコリコリと硬くなっていました。
舌先で文字を書くように上下左右に細かく動かしながら舐めていきます。
「ああ……ああ……」
くびれのある腰がピクピクと動いていました!

今度はクリトリスを軽く吸いながら舐めていきます。
「いやああああ……なんか今日すごい気持ちいい……」
マイちゃんはゆっくりとオマンコを舐められるのがお好きです。

腕を伸ばして両乳首を触りながらクンニをしていきます。
「ふああああ!ああああ!」
乳首を触られるたびにピクピクとカラダが反応します。

唾液と愛液で口のまわりはビチャビチャです。
「あああん……」
わざと音を立てながら舐めてもマイちゃんは快楽に集中しているようで全く気づきません。

クリトリスを口に含みながら舌先でツンツンしていきます!

ツンツン……

「ああああん!しゅごい……気持ちいの……」

”クリトリスツンツン男”のクンニに酔いしれているようです。

愛液が溢れすぎてシーツにシミができていました。
「はあ……はあ……」
可愛いあえぎ声がだんだん静かになってきます。

マイちゃんは気持ちよくなりすぎると逆に声が出なくなるのです。

そしてふやけるほどクリトリスを舐め舐めします!

「あああん……ダメダメ!イキそう!」

太ももにキュッと力が入ってきました。

「ダメダメ!イッちゃう!」

お尻が一瞬浮いて、すぐに全身が脱力……

イッたあともオマンコから口を離さず、「よく頑張ったね」とクリトリスを舌でナデナデしてあげます。
舐め犬のピロートークは下のお口でしてあげるのです!

「はぁ……はぁ……」

ベッドにグッタリしているマイちゃん。

まだ呼吸が整っていない唇にキスをしていきます。
マイちゃんは夢中で唇に吸い付いてきました。

「ねぇ、挿れよ……」

目がとろんとさせながらそう言ってきます。

そしてこのあと滅茶苦茶セックスした。
舐め犬 クンニ width=

どう見ても不倫です

クンニ後 ベッド

結局、一段落したのは深夜2時過ぎ。
事後のマイちゃんは、別人のように大人しい女の子になっていました。
恥ずかしそうにこちらをチラチラ見たりしています。
ただの乙女です。

「あーあ、帰りたくないな……」

手を繋ぎながら一緒にホテルを出ます。

そして待ち合わせをした場所に到着。
広い駐車場には車は私とマイちゃんの車しか停まっていません。

下を向いて恥ずかしがりながらマイちゃんが言います。
「もう離れられなくなっちゃうよ……」
どうやら舐め犬なしでは生きてゆけないカラダになってしまったようです(笑)

「あと5分だけ一緒にいたいな……」

優しく頭をナデナデしているとすぐに5分過ぎてしまいました。
結局30分くらい経っていたでしょう(笑)

「また早く会ってね……」

そして微笑みながらで手を振りマイちゃんは車から降りていきました。
ちなみにこの日は結婚記念日だったそうです。

「舐め犬は不倫にならない」と何度も言いましたが、
これはどう見てもドロドロの不倫です。
本当にありがとうございました。

※オチが使いまわしだけどごめんなさいね(笑)

利用したホテル
情熱のホテリオン
宮城県仙台市太白区郡山上野11-1