透け透けチャイナコスプレでクンニ

スレンダー美人のメイさん(仮名)とお会いすることになりました。
関連記事:清楚系オナニー大好き女子をクンニ | 30代前半・メイさん
お昼前に合流し、一緒に牡蠣小屋へ。
かき小屋
牡蠣といえば亜鉛が多く含まれ、精力を増強することで有名です。
5個食べたら1日の亜鉛必要量を摂取できます。
ここ牡蠣小屋は食べ放題です。しかも時間無制限。
おそらく50個以上は食べたと思います。
当然、精力がとんでもないことになりました。
「わたし、わんこそば120杯食べたことがあるので沢山食べれますよ♪」
と可愛く意気込んでいたメイさん。
でも、ビールを2缶飲んだころには酔っ払ってエロモードに・・・
家族連れも多かった休日の牡蠣小屋。
メイさんは私にカラダを密着させ耳元で囁きます。
「キスしたくなってきちゃった・・・」
(まずいですよ・・・)
こんなところでおっ始めるわけにはいきません。
でも、カラダは正直でした。
その言葉を聞いて私の股間が熱くなってきます。
亜鉛を摂取しまくっていたので反応が早いのです。
網の上のパックリ開かれた牡蠣が卑猥なものに見えてきました。
(ゴクリ・・・)
そんな姿を斜め向かいに座っていた田嶋陽子似の女性にジロジロ見られていました。
私はあわててメイさんの手を取り牡蠣小屋を後にする。
すぐにホテルに到着。
今回利用したホテルは六丁の目にある
「ルネッサンス」
仙台 ルネッサンス
サンタさんがいるホテルです。
仙台 ルネッサンス
ホテルに入る前、メイさんが小声でつぶやきました。
「オマ○コジンジンしちゃう・・・」
「え?オマ○コ?」と言うと
「やだ、聞かれてたの?!」
と少し焦っていました。
女の子も牡蠣を食べると精力が増すのでしょうか。
部屋を選び、エレベーターに乗ります。
メイさんはエッチな目でこちらを見ています。
扉が閉まると同時にメイさんにキスをしました。
キスの音がエレベーター内に響きます。



(あれ?まだ5階につかないのかな?)
まだ1階のランプがついています。
ボタンを見るとまだ押されていませんでした。
(誰も入ってこなくてよかった・・・)
仙台 ルネッサンス
部屋に入り、またキスをします。
キスをしながらメイさんの上着を脱がします。
メイさんも私の上着を脱がせてくれました。
ふたりともパンツ1枚の姿になりました。
ベッドの上には脱いだ服が乱雑に散らばっています。
「早く舐めてほしい・・・」
押し倒すようにしてメイさんをベッドに寝かせました。
首にキスをしていきます。
「ああああん」
カラダをビクビクさせて感じるメイさん。
乳首に軽く触れると
「いや、あん!」
さらにビクビクしました。
「おっぱいも舐めて・・・」
舌先で乳首の先に円を描くようにゆっくり舐めていきます。
「好き・・・その優しい舐め方・・・」
(ありがとうございます)
乳首を吸っていきます。
「はぁーん!気持ちいい!」
無音の部屋にメイさんのあえぎ声が響きます。
腕を上げると、ワキが汗ばんでいました。
ベロベロと舐めていきます。
「あーん!あぁ気持ちいい・・・」
脇腹に近いあたりが感じるようです。
するとメイさんが私の股間を触ってきました。
「すごい硬くなってる・・・」
牡蠣の効果は絶大のようでした。
私もメイさんの天然の生牡蠣を触ります。
「あああん!」
指でなぞるとクチュッと音が聞こえます。牡蠣汁が大量に溢れていました。
「いつから濡れてたの?」と聞くと
「えっ・・・昨日LINEしてるときから・・・」
(早いよ)
濡れた生牡蠣を触っていると。
「舐めて・・・早く・・・」
と我慢できない様子です。
焦らすことはせずクリトリスを勢いよくベロっと舐めていきます。
「あああん!あああ気持ちいい・・・」
クリトリスは充血し硬く勃起していました。
クリを口に含みながら先端をペロペロと舐めます。
「あああ気持ちいい!もっと舐めて・・・」
私の髪の毛を触ってきます。
これは結構興奮します。
クリにグリグリと舌を押し付けながら速めに舐めていきます。
「いやあああん!それ続けて!」
アゴがつりそうになりましたが激しく舐めていきます。
「あっ・・・気持ちいいぃぃ!イクとこ見てて!やめないで!」
さらに高速で舐めていきます。
「だめ!イッちゃう!イッちゃう!あああ!」
メイさんは腰を何度か激しく動かして絶頂しておりました。
休憩してからAmazonで注文していたコスプレをカバンから出します。

お着替えをしてもらい、2回戦はゆっくりたっぷりご奉仕させていただきました。
チャイナのボタンを外すのが難しかったです。