舐め犬活動再開しました!

クンニで3回もイッた処女お嬢様@仙台市・立町

処女お嬢様2回目のクンニ

この日はミユちゃん(仮名)のお家の近くのコンビニで待ち合わせです。
完全未経験・18才のうぶな処女お嬢様をクンニ@仙台市・立町

少し待っていると信号のほうから小柄で可愛い女の子が歩いてきました!
(ゴクリ・・・)
今日はベージュの大人っぽい私服です。
(きゃわ~)

「こんにちは♪」

ミユちゃん
  • 18歳
  • 153センチ
  • Cカップ

前回はすごく緊張していたミユちゃんでしたが、今回がそれほど緊張していない様子です。
車に乗ってもらい、楽しくお話しているとすぐにホテルに着きました。

仙台 アンジュ

今回利用したホテルも前回と同じ
「アンジュ」です。

迷わず、1番高い部屋のボタンを押します!

立町 ホテルアンジュ

スローな前戯がお好き?

シャワーを浴び、バスローブに着替えて準備万端です。
2回目なので流れもスムーズです。
「部屋は暗くしたほうがいいですよね?」
「できればそのほうがいいです・・・」

ソファーに座り、ミユさんの小さいお手手を握ります。
爪には薄ピンクのマニキュアが塗られていました。
(可愛い・・・)

肩を抱きながらプニプニのほっぺにキスをしていきます。
「うぅ・・・うぅ・・・」
震えるようなあえぎ声が聞こえてきました。

小さな耳を触りながら、首筋にキスをしていきます。
「はっ・・・」
ミユちゃんのカラダがピクッと動きました。
少しくすぐったかったようです。

ゆっくりとした愛撫が好きなミユちゃん。
フェザータッチでバスローブの上からカラダを触っていきます。
おっぱいを軽く揉むとさらに声が大きくなってきました。
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
少しづつバスローブを脱がせていきます。

鎖骨周辺のお肌は超スベスベです。
犬が餌に飛びつくように勢いよく吸い付きたいところでしたが、ハイパースローで舐めていきます。

ペロペロ・・・

汗なのか、シャワーの水分が残っていたのか、お肌が少し湿っていました。
(うひょー!)
真っ白なブラを少し下へずらすと、可愛いらしい乳首が顔を出しました。

ミユちゃんは乳首が出ていることに気づいていないようです。
おっぱいの5センチ上を愛撫していきます。

そしてバスローブの紐をほどきます。
ミユちゃんは真っ白な下着をつけていました。
通気性が良さそうなメッシュっぽい生地。
濡れているのがわかりやすいので、個人的には好きな素材です。

背中に手を回し、傷口の絆創膏を剥がすようにそーっとブラを外していきます。
ミユちゃんはおっぱい丸出しの状態になりました!
(・・・・・・)

外人4コマ

前回、生まれて初めて男性におっぱいを見られたミユちゃん。
そのときは恥ずかしがって、手で顔を覆ってしまいました。

赤面

しかし、今回はそのリアクションはありません・・・
(ガーン!)
まぁ、あれは何度もできるものではないでしょう。

可愛らしい乳首をペロペロしていきます!
「うん・・・うっ・・・」
ムクムクと固くなってきました!
(うひょー!)
「気持ちいいの?」
そう聞くとミユちゃんは恥ずかしがって目を逸してしまいました。

左の乳首を舐めながら、右の乳首を指で触ります。
「あっ・・・あっ・・・」
子猫ような喘ぎ声が大きくなってきました。

濡れすぎた処女のオマンコ

オマ○コのほうに手を伸ばしてみます。

ヌルヌル・・・

(おやおや?)
エッチなお汁がたくさん出てしまっているようです。

パンティーのなかに強引に手を入れてみます。
「うっ・・・ううん」
ナチュラルヘアのサラッとした感覚が私の手のひらに伝わってきました。
(ふぅ・・・癒やされるぜ・・・)
天然のプラズ○クラスターが発生していました。

ゆっくりとパンティーを脱がします。
(・・・・・・)
(さあ!こい!)

外人4コマ

(あれ?)
手で顔を覆うリアクションはパンティーの脱がしてもありませんでした。
ミユちゃんは大人になってしまったのです(T_T)

濡れ濡れになったオマ○コを舐めていきます。
「あっ・・・」
(おお!)
トロトロのマンマンジュースが溢れているではありまんか!

舌で愛液をすくい、ワインのテイスティングをするように新鮮な愛液を味わいます。
(これは2000年生まれの処女の愛液でござるな。)
オマ○コソムリエの舌も唸る絶品のマンマンジュースでした。

立町 アンジュ

抱きかかえるようにして、ミユちゃんのカラダを起こしてあげます。
ソファーでクンニをしたあとは、ベッドへ移動です。

枕元のパネルが少し光っていました。
「こっちのほうが明るいね」
そう言うとミユちゃんは恥ずかしそうにうつむきました。
恥ずかしがっている表情まではっきりとわかります。

前回、私は最後までバスローブ着たままミユちゃんにクンニをしていました。
しかし、今回はベッドに移動してからバスローブを脱ぎ、グレーのボクサーブリーフ1枚になります。
理由は暑かったからです。
と、いうのは嘘で、ミユちゃんの肌のぬくもりを感じたかったからであります(照)

ハグをしながら首元を舐めていきます。
「あん・・・」
スベスベのお肌に触れると、反射的に私の股間が熱くなってしまいました。
(やべやべ・・・)

乳首をゆっくり、ゆっくりと吸っていきます。
「はぁ・・・あん・・・あん・・・」
また乳首が固くなってきました。

オマ○コを触ると、さっきよりもトロトロになっています。
ついに処女のオマ○コとご対面です!
両手でオマ○コをゆっくりと開きます!
いわゆる”くぱぁ”の状態です!
(うわぁ・・・えっち・・・)
そしてミユちゃんの反応を確認します・・・

赤面

(おおおおお!)

外人4コマ

ミユちゃんはまた恥ずかしがって両手で顔を覆っているではありませんか!!
本当に生きててよかったです!!!

処女に指入れ

オマ○コを触ると、指先に新鮮なマンマンジュースがたっぷりと付着します。
「指、入れてみるよ」
そう言うとミユちゃんは、コクリと軽くうなずきました。
毎秒5ミリの速度でオマ○コに指を入れていきます。
(うおお!処女のオマ○コに指を入れてもうた!)
ミユちゃんの膣内は血圧計で腕を締め付けられているかのように”めちゃキツ”です!
「はぁ・・・ううん・・・」
「大丈夫?痛くない?」
ミユちゃんは目をつむりながら、またコクリとうなずきました。

Gスポットを軽く刺激するように、膣の天井を撫でていきます。
「あっ・・・あっ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
痛みを感じている反応ではなさそうです。

次に指を出し入れしてみます。
「あっ・・・あっ・・・」
クチュクチュとしたエッチな音が聞こえました。
「最初のやつ(Gスポット)と今のやつ(出し入れ)ならどっちが好き?」
「うーん・・・」
ちょっと答えにくいみたいです。
(もう!恥ずかしがり屋さんなんだから!)

実際に指を動かしながら聞いてみます。
「(Gスポットを刺激させながら)こっちのほうが好き?」
するとミユちゃんは、小さくうなずきました。

静かに、ゆっくりと手マンを続けます。
「ああん・・・あぁ・・・」
膣内の筋肉がかなりほぐれてきたようです。

中指と薬指の2本をオマ○コに入れていきます。
「あぁ・・・ううん・・・」
意外とすんなりと入りました。
「今2本入ってるよ」
「え?!」
自分では気づいていなかったようです。
(ぐへへ・・・)

2本の指で膣内を揉みほぐしながら、小さくて可愛いクリちゃんを舐めていきます。
「ああん・・・ああん・・・」
ミユちゃんの太ももに力が入ってきました。

深呼吸をするような速度で、指を舌を連動させて舐めていきます。
私も普段、こんなにゆっくり舐めることはありません。
ミユちゃんはとにかくスローなクンニがお好きなのです。

手をつなぎながらクンニをしていきます。
「ああん・・・ああん・・・」
しばらく舐め続けていると、ミユちゃんのお尻や腰にキュッと力が入りました。

オマ○コに入れていた指が軽く締め付けられます。
「はぁ・・・はぁ・・・」
それから可愛い喘ぎ声は聞こえなくなりました。
どうやらイッてしまったようです。

ミユちゃんは短距離を走ったときのように、呼吸が速くなっています。
頭を撫でながらほっぺにキスをしました。
(ふぅ・・・)

合計3回もイッた処女

少しだけ休憩をしたあと、ミユちゃんはトイレに行きました。
その後、脱衣所の扉から顔をヒョコッと出して、なにか言いたそうにしています。
「どうしたの?」
「あの、一回シャワーで流してもいいですか?」
「え?そのままでも大丈夫だよ(頼む!流さないでおくれ~)」
(・・・・・・)
ミユちゃんは少し困った顔をしています。
「じゃあ一回入ってこようか」
「はい♪」
残念ながら、本物のお嬢様聖水を飲むことはできませんでした。

お嬢様聖水

あまり変態チックなことをしたりすると、ミユちゃんに嫌われてしまうかもしれません。
それだけは避けたいので、ここは我慢して紳士の対応をしました。

そして、その後もスロークンニは続き、ミユちゃんは合計3回もイッてしまいました。
ミユちゃんがイッたあと、添い寝をしながらすべすべのお肌を撫でます。
すると不思議なことに私の股間がまた熱くなってきました。
(やばい・・・)

さりげなくミユちゃんのお手手に”ソレ”を近づけてみます。
「ちょっと触ってみて」
「えっ?」
少し驚いた様子で撫で撫でしてくれました!
(うひょー!)
私は舐め犬のくせに、こんなことをしてしまい最低な男です。
深く反省をしております。

しかし、パンツを脱がなかったことに関しては、自分で自分をほめたいと思います。

立町 ホテルアンジュ

時計を見るともう3時間が経過していました。
「もうこんな時間だよ」
「えっ?!」
(楽しいと時間が経つのが早いなぁ~)

帰る準備をします。
「明日は学校早いんですか?」
「明日は午後からです」
(ニヤリ・・・)

そして私はミユちゃんと楽しくお食事をしました(^^)

牛タン定食

食事をするのもゆっくりなミユちゃん。
可愛く食べてる姿を長く見ていられるので最高でした。

マスオさん

舌を使ったあとは、牛タンがさらに美味しく感じますな。

利用したホテル
ホテルアンジュ
宮城県仙台市青葉区4-21